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    やりたい放題 Anything goes ,Prince

    • 2014.03.10 Monday
    • 08:54

     
    やりたい放題 Anything goes ,Prince


    [Anything  goes] 「何でもあり」(やりたい放題)


    2007年頃、自民党松岡農林大臣が自殺してその後安倍政権が倒れ、自民党政権の落日が明らかになり、民主党に政権が交代されたわけです。


    そして、民主党政権のあまりのお粗末さに国民が駄目出しをして、再び安倍政権となりました。


    しかし、民主党という政党が国民政党でなく、野合的政党とぶれようのない日本共産党そしていわゆる自民党しかない対象がない選挙で自民党が大勝して安倍政権となっただけで、選択肢のない選挙であったという事実は銘記すべきです。


    2007年頃国民も官僚も自民党の支配は終わらせなければと密かに思っていたのでしょう。サイレントマジョリティーの政治改革への指向は変わっていないでしょう。


    ですから、小沢ハウス問題狂想曲を「反省し総括」すべきなのです。小沢ハウスが購入されたのは2004年頃です。


    聖蹟桜ヶ丘のパシフィックコンサルタント事件というのがありまして、この事件が西松建設不思議資金の一部であると取りざたされていました。


    富士薬品に西松建設が融資した金を法的回収したのが平成20年頃でしょうか。西松建設の富士薬品への20億円回収が平成20年なら、融資はもっと前でしょう。


    その資金はサンシティーと言う名前を冠した日建渥美氏が管理しているSPCを通じて様々な地上げ現場に投下されたようです。


    小沢ハウス問題をしっかり認知していたのが、サイレントマジョリティーの日本国民で、「小沢無罪だワッショイマスコミ」の評価はまちがいなく低下したでしょう。小沢一郎無罪判決は適正手続に違反することによって検察から与えられた無罪です。


    小沢ハウス資金の出所を説明していない以上小沢一郎の政治責任は果たされておらず延々と追求されるべきでして、この問題を論ずる公益性立証は周知のこととして無用でしょう。


    ようするに、小沢一郎は「金に関してやりたい放題」ということです。[Anything goes]イッチャンですな。

     
    さて、タイ国における小沢一郎といえばタクシン元首相です。中国系タイ人といわれるタクシン・チナワットです。


    タクシンのあだ名はメーオと言うようです。ミャンマーにもメーオがいまして民族的分類です。メーオとはモン族のことを指します。古代中国の雲南地方から南下して来た民族といわれています。


    タクシンは警察官僚を経て携帯電話事業で財をなして、金の力とタイの階層問題分析力で政権を得ました。


    このタクシンと在来のタイのエスタブリッシュメントの政治抗争が赤シャツ革命、軍事クーデターなどを引き起こし、現在のインラック首相退陣要求デモにまで連鎖しているわけです。


    小沢一郎が政治資金問題で躓くようにタクシンも同時期に金銭問題で躓きます。小沢ハウス4億円。タクシンは「2,720 million baht」すなわち、現在のレートで86億円の納税額が問題となりました。


    取引金額は733億バーツです。2340億円くらいですね。2340億円あれば、農村から赤シャツ隊を大量にリクルートできます。タイ通貨2,720 million baht(バーツ)は4億円より巨額なことはまちがいない。それも税金だけで。


    さて、この巨額資金733億バーツ(2340億円)が何に使われたかというとタイの電話会社買収資金に使われたようです。この取引の不透明さを追求されて、タクシンは首相の地位から転落、事実上タイ国追放となりました。(所払いですね)


    しかし、インラックという妹をタイ首相にして事実上タイ国の政治に大きな影響力を持っています。ここも、闇将軍として傀儡首相を操ることで日本政治に混乱を与え続けた小沢一郎に似ています。


    現在、タイ国では再びピープルズ革命が進行している気配で、インラック首相はバンコク市内を離れどこか某所で政務を執っていると言われています。都落ちしたわけです。


    現在の世界情勢を鑑みてこのタイ電話会社違法取引が再び問題化すると考えられます。すなわちタクシンに金を回したのが、外国人であるなら、タクシンは明確にタイ国から見れば国家を売り渡した国賊となるからです。


    以下はタイ国のブログから援用した記事です。


    この記事の中に出てくる、Tamesak(シンガポール投資庁姉妹会社)Green Land Company limited  Dr Angelo Vernados   NG GEOK LAN  Heritage Trust Groupという人物及び会社名は国際金融部門で極めて有名な人物名会社名です。


    これらの人が、日本における大阪法務局四条畷支局に保管されている不動産登記申請書類の登記申請人として出てくるのです。不動産登記は共同申請が原則です。


    この登記という法的公証制度で記録されている経済行為の相手側は指定組織暴力団山口組二次団体天野組組長と同和団体飛鳥会、弁護士田邊勝巳そして東京地方裁判所でグリグリ「反社」としっかり認定された櫻井成氏です。


    そして、グリーンランドはブルネイ国元大蔵大臣、ブルネイ投資会社AMEDEO総裁ジェフリ・ボルキア王子の会社です。(HMR  TRUST 談)


    日本の裁判所で、四条畷地上げ当事者が38口径回転拳銃で銃撃されました。その民事訴訟でも刑事事件でもグリーンランド社が問題とされることはありませんでした。


    ブルネイ王子の名前は出したくなかったのでしょう。ブルネイ王子が真珠宮ビルや四条畷地上げのようなシリアル殺人殺人未遂地上げのスポンサーということでしょうか。?登記簿はそう語っている。


    しかし、その巨大な石油利権資金でタイ国の内政に影響を与え、日本の組織暴力団に資金提供をイスラム国有名王子が行っているなら日本国民として看過できません。

    [Anything goes Prince Jefri Bolkiah]

    [Full name His Royal Highness Pengiran Digadong Sahibul Mal Pengiran Muda Jefri Bolkiah ibni Al-Marhum Sultan Haji Omar Ali Saifuddien Sa'adul Khairi Waddien]


      


    以下、タイ国ブログを引用します。次回は翻訳とデータを公開します。

     
    http://blog.nationmultimedia.com/korbsak/2007/08/26/entry-1
    (タイ国ブログ The Nation WEBLOGより引用)


    [    Putting the people first      Anything goes 


        Who is the Client? Temasek or Thaksin


    Surin Upatkoon, the main shareholder in the controversial Kularb Kaew Co, was yesterday charged with a criminal offence for alleged illegal representation of a foreign company under the Foreign Business Act 1999.


    Acting police Chief Seripisut Temiyavej said that Fairmont Investments Group, based in the British Virgin Islands, would also face criminal charges under the act.


    In his testimony given last September, Surin claimed that he had financed his investment in the company with his own money.


    He also insisted he was not a nominee of the Singaporean government's investment arm, Temasek Holdings.


    The above was published by The Nation on 25 August, 2007.


     
    Not much. The police was not willing to provide any more details of what went behind the scene.

     

                Let us look at the fact:

     On 10 March 2006 Datok Surin wrote a check worth 2,720 million baht to Kularb Kaew Co, for payment of his shares, from his very own account at Siam Commercial Bank.


    The cash was withdrawn in the afternoon; however, the very same amount was deposited into this account from an offshore company called Fairmont Investment Group, based in BVI. In the morning, same day.

     
     Furthermore, the investigation conducted by the Ministry of Commerce revealed that this offshore account was with the Credit Suisse Bank in Singapore, under the name of Fairmont Investment Group. Things get more complicated, when it was found that the owner, Fairmont, was not the one that has the authority to withdraw the cash. The payment instruction was from the company called Green Land Company limited.

     
      One can easily assume that Green Land is definitely the owner of the mystery 2,720 million baht. Interesting enough, Datok Surin also admitted that the investment money was not his. He borrowed them from Fairmont!!

     
     Who is the man behind the scene that is so very kind to Datok Surin, kind enough to lend him over 2 billion baht cash to invest in Kularb Kaew.

     
     We need to take a close look at Fairmont or, rather, the real owner, Green Land Company Ltd.

     
     The following is new stuff, posted especially for Nation blog members krub.

     

      Green Land Company Limited was established in Brunei. Here is the address:


    Britannia House 41, 4th Floor, Cator Road Bandar Seri Begawan, BS8811


    Brunei Darussalam


    Further digging krub:   Having the name and with the help of Goggles, more fact reveals.

     
    There is a company called Heritage Trust Group that is sharing the same address as Green Land Company limited. Heritage Trust Group is also at  Britannia House 41, 4th Floor, Cator Road Bandar Seri Begawan, BS8811   Brunei Darussalam.


    Another surprise!! They both also shared the same correspondence addresses in Singapore as well.


    Here it is: 50 Raffles Place #15-05/06 Singapore Land Tower  Singapore 048623
     

    Who are the Heritage Trust Group? Two names came up:   Dr Angelo Vernados  and  NG GEOK LAN

     
    Dr Angelo Vernados   is currently founder of the Heritage Trust Group,Singapore, a provider of offshore companies, nominee and trust services to the legal, accounting and private banking sectors throughout South East Asia and the Middle East.

     
       Ref:http://www.intellitrain.biz/team_advpanel.php

     
    NG GEOK LAN   also sits on the board of Heritage Trust Group. He is the one that authorize the 2,720 million baht on behalf of Green Land Company Ltd.

     
    From the above, we can conclude that the money invested in Kularb Kaew that was supposed to be from the Thai entity is no longer valid. The money was from offshore account, managed by Singaporean company that provided what they call “ Wealth Management Services”.  Dr Angelo Vernados and NG GEOK LAN  are merely nominees, part of the services, that the company provided to the client.

     
    When Surin cried out loud that he was not a Tamesek nominee. I truly believe in him. Tamesak belongs to Singaporean Government. No reason for the Government to arrange such a set up. I cannot help myself recalling on my very first theory that Thaksin never did sell his shares?  So, who is the client? Temasek or Thaksin. Your guess is as good as mine.

     
    BTW: If you can read Thai and rich enough, you may want to click on
    http://www.korbsak.com/talk_500420.htm  to get more information on “Wealth management services ”. ha ha ]

    インラック・タクシンとブルネイ国・ジェフリボルキア殿下

    • 2014.02.28 Friday
    • 09:22


    インラック・タクシンとブルネイ国・ジェフリボルキア殿下


    タイ政局とブルネイ王子


    インラック首相が窮地に立たされている。

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140127/asi14012723440005-n1.htm
    (サンケイ)


    1 バンコクで執務できないインラック首相


    タイの首相が首都脱出、辞任の意向はないと表明

    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1N04D20140224
    (ロイター)


    タイ国首相インラックがバンコクを離れタイ某所で執務を取っているようだ。バンコク中心部で爆破事件は起こり市民三名の死亡を招いた。インラック首相は反インラックデモを制御できないようだ。


    2006年、2010年タイは大きなデモを経験している。2006年は黄シャツ革命、2010年は赤シャツ革命と言われている。2006年は軍事クーデターといわれている。その目的はタクシン首相を追放することだった。


    2 なぜタクシン首相追放なのか


    【タイ】 タクシン元首相資産没収にかかる最高裁判所判決

    http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/legis/pdf/02430109.pdf
    (国立国会図書館)


    携帯電話事業で巨額資産を形成したタクシン首相はその在任中に首相権限を利用し自らの携帯電話会社に優越的地位を与え続けたのである。


    シンコーポレーションがタクシン首相の携帯電話会社の名前である。この携帯電話会社は2006年1月に売却された。


    売買金額は2000億円以上、そして譲渡益課税は節税に節税を重ねて1億円以下に抑えた。シンガポール政府関連会社テマセク社が購入したと言われていた。


    しかし実際に購入した会社はブルネイ国匿名会社グリーンランド社である。グリーンランド社のオーナーはブルネイ国王子ジェフリ・ボルキア殿下である。


      

        (ジェフリ・ボルキア殿下)


    この取引はタイ国法に違反する。タクシンは国家高権たる通信事業をイスラム国家でもあるブルネイに売り渡したからだ。タイ国内の非難を受けたタクシンはダミーの譲受人をしたて、ダミーはタイから逃亡した。


    この取引における匿名会社グリーンランド社の代理人がシンガポール「テマセク」社の役員王玉蘭氏である。それでは王玉蘭氏とは何者であろうか。


    山口組二次団体天野組が関与した四条畷市土地競売事件(不動産業者が銃撃されている)における金主グリーンランド社の単独職務執行役員である。


      
         ☆王玉蘭宣誓書


    NG GEOK LAN (王玉蘭)署名参照。
    GEINSTEAD  ASSET  LTD (特定目的会社,英国領バージンアイランド匿名会社)
    GREENLAND LIMITED (ブルネイ国匿名会社、オーナーはジェフリ・ボルキア王子)


    テマセク社はシンガポール投資庁の姉妹会社、ブルネイ国財産管理会社である。そのブルネイにおける子会社がHMR TRUST社である。その執行役員にインタビューしたので名刺を掲載する。


        
     ☆HMR TRUST 名刺(裏)      ☆SUKOR氏 名刺


    この取締役SUKOR氏はグリーンランド社のオーナーがジェフリ殿下であることを認め、さらに四条畷市競売事件の落札金を日本に送金したことを認めた。(驚くことに真珠宮ビルにも投資していると認めている)


    ブルネイ国王子がタイの電話会社に2000億円以上の投資を行っているばかりか、日本の組織暴力団山口組関与の銃撃事件及び競売事件に投資をしていたことになる。


    タイ国法など無視して当然である。日本ではSW38口径銃弾が不動産業者に撃ち込まれているのだ。この天野組関連者櫻井成氏は東京地方裁判所でグリグリ「反社」認定をされている。「寄り」に欠かさず出席する。それがヤクザの行動原理である。


      
       ☆ゲインステッド社登記事項


         

      
       ☆ゲインステッド 四条畷土地登記事項


    甲区5番登記(田邊勝巳弁護士)甲区7番登記(ゲインステッド)
    乙区5番(中油国際実業)


    これら、テマセク社 NG GEOK LAN 関連公的書類原本は大阪法務局四条畷支局に保管されている。それを写真で謄写したものを添付する。


      
            ☆HMR TRUST 
    (ヘリテージ、ゲインステッド、テマセクの関係疎明資料)
     

    タクシンは事実上国外追放となり今に至っている。


    3 2010年の赤シャツ革命


    巨額資産をもつタクシンは2010年に赤シャツ隊を組織。スワナブミ国際空港を占拠せしめ、擲弾筒をも動員した赤シャツ革命を成功させた。


    インラック首相誕生であるが、インラックはタクシンの妹である。2011年タクシンはタイへの帰国を試みたが、タイ司法はそれを阻止。そして、インラックは巨額農業補助金不正疑惑でいまタイ司法と抗議デモにさらされている。


    4 タイ国内問題はタイ国内問題、しかし暴力団関与の国際取引は日本の問題でもある。マネーローンダリングの畏れはないだろうか


    タイも国外勢力から金を得て、国内で政局を作らんとしていったん成功したかに見えたタクシンは未だ帰国がかなわないようだ。インラック退陣要求は、タクシン妹インラックを忌避する動きとも言える。


    タイ独立が試されていると言える。

    小さな事実が小沢を倒した

    • 2014.02.19 Wednesday
    • 10:02

     
    小さな事実が小沢を倒した


    事実とマスコミ

     
    さて、小沢一郎さんは何処に行ったのでしょうか。民主党が衆議院で圧倒的多数を取ったとき、麻生さんが自民党の看板でした。その前が福田安倍小泉森だったでしょうか。


    小淵さんが田中派を承継したときに小沢一郎の迷走が始まったわけです。宮澤喜一が小沢さんの面接を受けて総理になったときから、日本の総理大臣は付け替え看板になった。細川、羽田、村山まで事実上小沢管理内閣でしょう。


    そういうズブズブ政治の中からオウム真理教事件が成長して、村山内閣あたりで膿がマグマのように吹き出したわけです。


    竹下登の時代に大バブルがあり、イトマン事件、東京佐川急便、皇民党事件と続き、許永中は帝国ホテルに事務所をもち、成田空港ゲートはフリーパスでした。


    竹下内閣がリクルート事件で潰れ、青木伊平秘書が自殺する。そうすると、許永中は帝国ホテルを追い出され、石橋産業事件経由で刑務所にはいる。まさに「ローリング」昭和時代でした。


    東京佐川が竹下に運んだ金が80億円弱と聞いたことがあります。以後の総理大臣は洋服の安売り店の三着ウン萬円のつるしの背広のように着せ替えられたわけです。


    総理教育を受けていたと言われる小淵さんが小沢さんと密談後脳梗塞で倒れた後は森喜郎さんまでが総理になった。


    小淵亡き後、自民党の首脳が5人くらいで話したときに、Nが自分でどうだといったら、それは無理だよ、それなら俺がと手を挙げたのが「いい人」森喜討気鵑世辰燭箸。


    大野伴睦を弊履のごとく捨てた岸信介さんみたいですが、竜虎の戦いが、ミンミンゼミとアブラゼミの戦いになったようです。


    その後小泉内閣が衆議院大勝後6ヶ月で投げ出され以後は転がり落ちるように政権交代となったわけです。

     
    1 小沢ハウス問題と西松建設はタブーのマスコミ


    あるサラリーマンの新聞記者が、小沢ハウスなんかおもしろくないでしょうと言っていました。要するに民主党政権マンセーを叫びたいわけです。


    ですから、小沢ハウスを捜査せねばならなくなると、検察は小沢ハウス仲介会社からろくな調書も取っていません。このことは仲介会社社長などから聴取しているからまちがいない事実。


    検察審査会指定弁護士は検事役として、小沢を起訴して一勝二敗ですが、検察が妨害しなければ三戦三勝です。


    検察が指定弁護士に渡した証拠の「取引台帳」は辻褄併せて書かれた後付の資料です。「ミタ」私が言うからまちがいない。


    小沢一郎と仲介会社はある自民党職員を通じて30年以上の関係があるわけです。指定弁護士は、制度上控訴しても裁判所の心証を変えられる証拠を捜査しきれないわけです。ですから、控訴することにためらいがあったでしょう。


    しかし、プロから見て、検察の集めた証拠の辻褄が合いすぎているので、指定弁護士はあえて自信を持って控訴したと思います。それだけの物読みが出来る面子でしたから。


    2 小沢は裁判で無罪になったが、その醜態をさらし続けた


    小沢は裁判で無罪は得たが、国民に見放され、奥さんに三行半は書かれ、いま岩手で汗を流しているとか。


    まあ、他に家庭があるからいいのでしょうが、小さな事実が結局小沢一郎を倒したわけですね。まあ、小沢に賭けて政治資金を出した方達の無念はあまりある。


    3 安倍さんも事実を誤認したら同じですよ


    最高責任者安倍さんですが、最高責任者にしたのは国民です。憲法なんかを軽々に変えると息巻いてはみっともない。天皇陛下ご夫妻のほうが遙かに御冷静であられらます。ご意見を拝聴してみたらいかがでしょう。


    森喜討気鵑鬟リンピックの責任者にすることは国内的にOKでしょう。なんせ、いい人だから、嫌とは言わない。


    ところが、会話というてんではコミ障ですから、人前で口をきかねばならないポストに座らせたらダメです。


    森喜討気鵑蓮何を言い出すかわからない、言ったことは忘れる、言うなと言われたことも、言われたことは三歩歩くと忘れるので、余計なことを言うと身近な人から聞いたことがあります。森喜討気鵑いい人のコミ障であるというのは、周知の事実です。事実認識が大事です。


    虚偽の事実を突きつけられても、朴クネサンが騒ごうが、事実がなければじっと黙って防戦し決して金で解決してはいけません。金持ち喧嘩せず。


    4 マスコミは事実を報道する前に事実を認知できないと真実も捏造も判別できない


    小沢一郎擁護大合唱はほんの少し前でした。小沢一郎が落ちぶれると、今度は新たな大合唱を外国と通じて始める。こういう日本マスコミの事実が国民に浸透しています。


    田母神候補に入れた人は若い人が多いとか。同時に宇都宮候補も二位につけて細川候補とその背景にトドメを刺しました。


    東京都知事選は、民主党が政権を取った前夜に似ています。民主党に代表される勢力に対するノーの票が当選した桝添候補や宇都宮、田母神候補に流れただけです。


    次回に「イエス」の票を得るのは君子豹変できる人だと思います。元々地力と自力で息抜き成果出した人でしょう。

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