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    敬天ブログ「蓮見和也弁護士の素性」を読んで

    • 2013.09.04 Wednesday
    • 10:33
     敬天ブログ「蓮見和也弁護士の素性」を読んで。

    参照記事←クリック

     

    敬天新聞vs松尾真一、蓮見和也、()マンハッタンインベストメント訴訟について、情報提供が止まらなくなってきた。


    蓮見和也弁護士は弁護士だから松尾真一氏の民事訴訟に当事者として参加することはないというのが、プロ筋が通常行う判断である。


    ところが蓮見弁護士が敬天訴訟を降りる気配はなく、どうやらゆくところまでゆく雰囲気である。


    自殺した森田弁護士も敬天で書かれ、司法ジャーナルで書かれて幾星霜という感じであった。


    ところがスピーシー詐欺と森田弁護士の関連を司法ジャーナルに投稿されると、
    森田弁護士に対する風当たりは強くなり自殺するまで時間はかからなかった。


    司法ジャーナルの投稿の中身が事実に肉薄していたのがその理由である。


    敬天新聞の認知している森田弁護士情報、MSが実際に会った森田弁護士像は
    事実であるが、その直接性が司法ジャーナル投稿者の認知するところに及ばなかったと言うことだ。


    森田弁護士情報を、マスコミも弁護士会も森田弁護士の友人(いるであろうが)も、ステレオタイプの見方から事実はどうか一歩踏み込んでいれば、森田氏は自殺まではしなかったのではないか。


    そして、いまは弁護士も限度のわからない人が増えすぎてきた。
    離婚訴訟の依頼人に刺された弁護士がいたようだ。横浜で類似事件があり、弁護士は刺殺された。


    弁護士会が大上段の声明を発表していたと司法ジャーナル投稿者が書いている。
    ステレオタイプとはこういう声明を言う。参照(会員登録必要)←クリック


    ものには限度がある。相手を見ないと大けがをする。
    こういう常識を欠いた弁護士ができもしない仕事をしているのだから怪我をすることは当然である。


    先生。名誉毀損ですか、それなら謝りますが大丈夫ですか。

     

    1 蓮見和也弁護士は住友銀行元職員の弁護士だった。


    ☆蓮見弁護士に吉岡さんの弁護士ですかと聞く。


    ★蓮見氏曰く、私は弁護人ではありません。


    この会話はかみ合っていない。


    吉岡刑事事件において弁護人は佐藤弁護士であることは周知の事実だ。


    ☆吉岡さんをご存じでしょう。


    ★人を介して知っているだけです。


    こういう会話をし続けてきた人なのであろう。


    ☆松尾真一が自分を訪ねてきた、そのときに名刺をもらった。


    ★一日に
    500人と会いますので誰かに渡した名刺が、弁護士某をつうじて敬天に渡ったと思う。


    こういう類の話法がマンハッタン応酬話法なのであろう。
    訪問販売屋はこういう話法を教え込まれるのだ。


    蓮見弁護士は質問者が複数の吉岡事件関係者から具体的事実を得ていると言うことを知らない。
    エスグラントコーポレーション9億円消失事件でも多くの事実を聞いている。紙の記録もある。


    しかし吉岡事件同様に現在進行形の訴訟がある段階でそのような事実を公開することがよいことかどうかはべつである。

     

    2 多くの事実事件が重なると、かならず矛盾が出てくる。


    森田弁護士の弁護活動がそうであった。


    現在、デート商法解決広告を出している弁護士に弁護士のチェックが入っている。
    この者どもはどうやって過去を消すつもりだろう。

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