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    三田龍生院霊園事業の背景

    • 2014.08.21 Thursday
    • 09:37


    三田龍生院霊園事業の背景


    三田龍生院霊園建設と川崎東田町地上げ、そして、内田マイク、小野塚清、下野秀樹


    敬天ブログ三題投稿


    http://brog.keiten.net/?eid=1096755
    (高野山龍生院 8/16)


    http://brog.keiten.net/?day=20140815
    (東田町内幕 8/15 )


    http://brog.keiten.net/?eid=1096750
    (東田町内幕 8/14)


    以上が真夏の夜の怪情報三題である。敬天報道は社主の直観による判断で投稿を記事化することが多い。


    http://brog.keiten.net/?eid=1091803
    (鹿島建設、建設ゴミ不法投棄 マニフェストはない。あればそれは偽造です。)


    この記事も関連裁判傍聴をしたが敬天に持ち込んだものだそうです。(敬天から取材元を聴いたものではない)


    鹿島建設は、少年愛もあってか、日本の権力構造をよく知る鹿島建設役員らの努力によって、政権与党との関係を大事にして(宮城遠藤興業と鹿島建設は一例)産廃法の適用を免れ、建設業免許を維持しています。


    この鹿島の走狗となったS会N一家6代目?Oがデート商法でもでてくるわけで、持ち込み情報は貴重であります。


    みずほ銀行職員Tが11年のお勤めに行く前の置き土産段ボール多数の刑事事件記録は敬天新聞が持っています。


    これは刑事被告人本人Tが持っていたもので、本人が敬天新聞に預託したものですから、その保管に何らの違法性もなく、T氏が出所した時にその記録が分析されるかもしれません。


    そして、週刊報道サイトも警視庁の逮捕情報を敬天に相談して現在に及んでいます。敬天は直感で報道しているだけで、みずほ銀行特対案件の恩恵は受けておらず、及川幹雄が敬天対策で出した11000万円詐取事件?には何の関係もないわけです。


    富士薬品内部資料による富士薬品、大津洋三郎、渥美和弘による暴力団への利益供与。これらの社会的事実すべてが悪質な刑事事件であるはずですが、刑事権力は証拠である録音がよく聞き取れなかったりして、事件にできないこともある。


    事件に出来ない理由は、事件にしたい理由と裏表でありまして、カンボジアの伯爵が狙われたり見逃されたりしているのには深い理由があるでしょう。


    敬天報道はその媒体の性格上あえて書かないことも多くて、無料で見せてもらえる読者はその背後を読み取る努力が必要です。


    1 敬天ブログ三題投稿について


    敗戦記念日を挟み、日大田中英壽理事長の動静情報の間隙をぬって、三日にわたり東田町の地上げ情報が敬天に届いたようです。


    三田龍生院霊園建設について、真珠宮ビルと東田町事件と関連付けていますが、それは本当です。表面的な事象を持ち込んでいるようですが分析すれば深い事実も見えてくる。


    この東田町事件は横浜地方裁判所で進行中の刑事事件やある民事再生事件そして総連本部競売事件とも関係する事件です。私のところにも、東田町競売事件について情報提供があります。


       
                    東田町保全執行現場
     

     
    さて、敬天ブログ中の写真が私にとって貴重でした。


     
              公示書
    (現場を見に行く必要が出てきました。よく見えません。)


    公示書には「最高価買申出人(ママ)のための保全処分決定に、、、」とあります。どうやら、競落人「日本アセットマーケティング株式会社」は競落代金を全額納付していないようです。(このことは全く問題なく執行裁判所の決定は妥当です)


    物件目録が役に立ちます。保全執行の対象物がわかる。


    2 競売記録を読むのも手間のかかる事件


    この東田町地上げについては、上場企業はじめ事件屋が総動員されて長年にわたって行われた事件です。


    地元のB関連者の殺人事件も起きて、騒ぎ立てられましたが、わたしは真珠宮ビル事件のシリアル殺人事件と同じように考えてはいません。


    生活のためにB行動原理に基づき起きてしまった殺人事件。無残であるし、ある意味同情さえします。いろいろと意見を求められても関連登記も多くなるし、簡単に資料の整理もできない。


    しかし、保全執行で法的当事者が確定されてきました。公示書に相手方「株式会社カネックス建設」とあります。


    そして、三軒の新築プレハブ団地。
     
    ☆登記事項1
     
    ☆登記事項2
     
    ☆登記事項3


    敬天ブログに東田町地上げ参加者リストがあります。保持弁護士の名前もある。
     
    ☆公尽会 保持清
     
    公尽会弁護士関連は事件地上げが好きですな。成功したためしがないですが、OしかりMしかり。


    さて、カネックス建設が金岡であります。金岡(山盛)福岡勇次(福田尚人)渡有興業とくる。その源流はダイナシティ。トラスト管財の源流は黄王プランです。登記事項は情報の宝庫です。
     
    ☆東田町登記事項その1


    トラスト管財と渡有興業は東京地方裁判所で民事訴訟を行っていました。6月には判決が出ていたと思う。この東田町登場人物がなぜ真言宗三田龍生院に関係するかが問題なのでしょう。


    事件屋の世界も世代交代がある。まあ報道する価値はあるでしょう。考えないとわからないことがある。


    敬天報道は専門誌です。専門家は考えることができるはずです。

    金東伯とは何者なのか

    • 2014.08.06 Wednesday
    • 11:19


    金東伯とは何者なのか


    都営地下鉄大門駅そばに日建本社ビルがある。その中に入居していたのが金東伯である。


       
       日建本社ビル     日建ビル内 
                              5階入居者


    CK貿易登記事項



    田園都市線宮前平駅徒歩10分ほどのところに4000坪ほどの宅地があり、
    その宅地に1億円ほどの抵当権をつけていたのが金東伯である。


    金東伯はこの物件にかかわる者に、1億円を作ってマニラで肝臓移植を受けるつもりであると夢を語っていた。


    金東伯を知る者がいて、その人はマニラに住んでいる。
    金東伯とともにすでに死亡した某と三人で、日本人相手のセットアップ詐欺を行っていたとその人は語る。北海道の寺の息子を誘拐し金を要求した時に露見、金東伯は一瞬のすきを見て逃亡したという。


    金東伯は宮前平の物件をいじるときに自分は金正男の護衛であると語っていたという。
    これは、証言者に取材して書いていることである。


    ちなみに、Y組本部から出た2億円の金が福島の産業廃棄物施設に流れたという。この事件は関与者T、Kらが亡くなっている。真偽不明であるが敬天過去記事で語られている。(金東伯、朝堂院に語る)


    http://keiten.info/paper/2212/01.htm


    http://keiten.info/paper/2212/02.htm


    http://keiten.info/paper/2212/03.htm


    検察に流れたというようなことは絶対にない。


    1 敬天新聞記事


    http://brog.keiten.net/?eid=1096546


    「みずほ銀行が顧客を置き去る中、禄を食む大津洋三郎」


    この記事の中に新聞記事が資料として取り上げられている。「地獄耳」と題するこの記事には、


    ア 大津が二重戸籍者であり、田島という戸籍に背乗りをしていること。


    イ 横井英樹に取り入った。


    ウ 警察官と泥濘である。


    エ 悪い噂があっても警察が動かないのは北朝鮮VIPの接待係だからだ。


    このように書かれている。


    金正男氏が偽造パスポートで日本に入国していたのは周知の事実。そして、娘もいると語っている人物がいる。このように、大津洋三郎に関する敬天記事は単なる憶測記事以上の根拠があると言える。


    ちなみに、大津洋三郎を横井英樹にあわせたのは数年前に死んだ大橋富重である。大橋富重は「財形投資顧問」(グランドトラスト)の取締役であった。


    そして「財形投資顧問」は朝鮮総連本部事件で逮捕された緒方元公安調査庁長官が利用した会社「ハーベスト投資顧問」の姉妹会社である。


    大津洋三郎と日建Aは富士薬品の資金10億円以上を長崎水心会に流している。
    長崎水心会は1000万円ほど受け取っただけというお話もある。


    10億円以上の金を長崎市長選候補者伊藤一長氏銃殺組織に流したのなら大事件である。そして、1000万だけを流して99000万円余を大津洋三郎、日建Aらが横領したのならこれも別の意味で大事件である。


    2 みずほ銀行はかような人物にいかなる関係性があるかを説明すべき責任がある


    最近、マスコミの一部から接触がある。某の顔写真があるか。このような依頼である。


    東京地方裁判所で行われている民事訴訟で、みずほ銀行支店長室で金銭授受があったという事実の主張に、みずほ銀行の抗弁は、その事実を否定せず、その金銭授受は銀行の業務と関係ないというものである。


    比ゆ的に言えば、
    みずほ銀行支店長室に死体があった。それは認める。その死体について銀行は関知しないという主張と同じである。


    死体頭部から血が出ていてもそれは問題にならないのだろうか。
    最低、支店長と女の痴話げんかであり、銀行業務と関係ないくらいの説明責任はある。


    大津洋三郎は総連本部事件と関係ないのだろうか。富士薬品から詐取(水心会に渡すと知って富士薬品は10億以上の金を出したのであろうか、そうであるなら富士薬品は企業として存続させてはいけない)した10億円以上の金はどこに消えたのだろうか。「長崎から船に乗って清津港についた」のであろうか。


    3 「地獄耳」は大津洋三郎が刑事権力を使い邪魔なものを逮捕させていると書いている


    岡俊一氏は、築地署刑事に逮捕され詐欺で起訴されたが、2年近くの長期勾留ののちに、無罪となった。


    判決中に出てくる、中山は、日興コーディアル証券インサイダー事件で重要証人であった中山氏である。


    日建Aは日興コーディアル証券インサイダー事件被告金融屋K等から告発されて大森記念病院詐欺破産事件で有罪となった。


    岡俊一氏を逮捕した刑事は退職後、高尾正司経営の事務所に天下った。
    高尾正司に経費を出したのは大津洋三郎である。


    富士薬品専務が不審な死を迎えた後、怪文書がばらまかれた。高尾正司は、O津○滋弁護士に、「私ではない」と、鰐の涙で泣いて訴えたとか。

     

    4 大津洋三郎と朝鮮総連の関係は


    どうなんでしょうか


     

    敬天新聞は専門誌となりつつある

    • 2014.07.05 Saturday
    • 16:04


    敬天新聞は専門誌となりつつある


    ミャンマー、チャウピューから投稿しています。ネット情報は即時にミャンマー、アラカン州、チャウピューを含む全世界に拡散するわけです。


    敬天新聞をミャンマーで読んでみれば、地面師事件が写真入りで公表されていました。以下敬天記事です。


    LED電通ワークス詐欺の主犯、地面師高橋利久が仕掛けた家屋乗っ取りの顛末


    電通ワークス事件は多くの報道媒体で報道されています。
    特筆すべきは「週刊0510」記事です。


    http://polestar.0510.main.jp/?eid=875737
    (2014年6月26日配信<週刊0510archives>「警視庁が着手の『電通ワークスLED事件』で見逃されている『電通ワークス』と『エフティコミュニケーションズ』の役割!?」<内幕>)


    内幕記事です。納得できる内容です。
    電通子会社を被害者として事件をたてることが妥当かという視点です。


    電通子会社が損失を受けたことはまちがいない。同時に「益出し疑惑」があることもまちがいない。事件の構図は、日本経済新聞社子会社「TCワークス」事件と似ています。


    http://members.jcom.home.ne.jp/kabu85/sub2.html


    http://www.asyura2.com/2003/bd24/msg/228.html
     (参考URL)


    要するに裏金作り目的の子会社ではないのかということです。こういう類の事件は、社会的事実である捜査対象事実を輪切りにして、一部の事実を以て犯罪を構成させて事件化する手法がとられます。


    そのわけは、そうしないと事件が広がりすぎて誰も逮捕できないという事態になるからです。


    「TCワークス」事件でも本当の利益享受者が逮捕できなかったというお話があります。功成り遂げたお方の功罪をマスコミは論ずることが出来るが、しないのであるから「TCワークス」事件は終わったと言うことです。


    さて、電通ワークス事件で取りざたされた高橋利久は逮捕されたでしょうか。
    逮捕はされていません。敬天新聞が「高橋利久」を電通ワークス事件の主犯格と断ずるには理由がある。


    それは取材網と情報提供に敬天独自の強みがあるからです。電通ワークス事件で高橋の名前が取りざたされたのは、住友銀行上級職員吉岡宏芳のインサイダー事件であります。


    この事件はいわゆる「無罪請負人」と言われている弁護士が弁護人を務めていました。
    この刑事事件については、「司法ジャーナル」司法の広場で最近も投稿がされています。一種の総括として参考になります。


    以下コピペします。


    2014年06月19日号


     【投稿】


    マスコミ利用の「曲法阿犯」佐藤博史弁護士の弁護方法の問題点  
    鎌倉 九郎


    日興インサイダー事件について、佐藤博史弁護士は「動機や物的証拠なき不可解な判決」と主張している。詳細は以下のリンクを参照いただきたい。


     【日興インサイダー裁判】破綻した検察側ストーリーと、動機や物的証拠なき不可解な判決


    佐藤弁護士は吉岡の無罪を主張し、共犯者の証言は信用できて、吉岡の証言は信用できないのかなどと主張しているが、吉岡宏芳という男の行状を考えれば信用できなくて当然の人物であろう。


    吉岡は慶應大学を卒業後、昭和59年に住友銀行に入行し法人営業部長まで出世し、09年10月、SMBCが日興コーディアル証券を子会社化するのに伴い、同証券の法務・投資部門の執行役員に出向した経歴の人物である。


    この吉岡については、三井住友銀行法人部在籍の平成21年に、暴力団と関係が深い事件屋の山森実成と元司法書士で虚偽の登記申請に長けた前田信幸らと結託して、犯罪的な不動産売買を行ったとの情報も寄せられている。


    吉岡は住友銀行時代から絶えず悪事に加担していたようで、吉岡の行動等は裁判を傍聴し敬天新聞に投稿した多摩川ナマズさんの投稿や敬天新聞の記事を参照して欲しい。


    http://brog.keiten.net/?eid=1096108


    http://brog.keiten.net/?eid=1096324


    このような吉岡の行状は、銀行員として証券会社社員として、あるまじき行為である事は間違いないだろう。この事に異論を唱える人はいないと思われる。


    この裁判の問題点は裁判長が、佐藤弁護士の世論誘導を気にしすぎた事にあると筆者は考えている。インサイダー事件では情報提供者側に利益を得ていなければ罰則が無かったので、金商法に基づき起訴したものである。


    この裁判を佐藤弁護士は「検察のストーリー」ありきの裁判だと世論を誘導した。筆者が考えるに「検察のストーリー」は正しかったのではないだろうか?吉岡が共犯者に融資の仲介を行ったのは事実だろうし、共犯者からの追及を逃れるためにインサインダー情報を提供した事は事実であろう。


    佐藤弁護士は共犯者の子息の起訴を見送ってもらうための事実上の「司法取引」として共犯者が、「検察のストーリー」による自白を行ったなどと述べているが、こんなことを本気で言っているのであろうか。


    確かに検察の捜査にも問題がある場合が存在する。しかし、このインサイダー事件について何か検察側に問題があったとは思えない。


    元銀行員として、証券会社社員として反社会的勢力と深い関係があり、インサイダー情報のみならず、自らの銀行で融資できない案件を他人に「押し付け」手数料稼ぎをしていたと思われる、吉岡に何らかの刑事罰を与えようとする事は、社会秩序の維持のためにも当然のことである。


    現行法に不備があるために、金商法での逮捕・起訴となったわけであるが、現行法の不備と経験則を無視し(吉岡の預金の履歴は重要な証拠ですよね)犯罪者に阿り、法を独自解釈しマスコミを利用し拡散させる弁護手法は許されるべきものではないと筆者は考えている。


    曲学阿世という言葉あるが、佐藤弁護士の行状は法を曲げて犯罪者に阿る「曲法阿犯」と名付けるのが適切であろう。第二東京弁護士会が下した「戒告」処分の内容から鑑みても極めて適切だろう。


    何度でも筆者は主張するが「民免而無恥」(民免れて恥無し)という、徳目無き「法治」を放置すれば「拝金」社会としかならないのである。「社会正義の実現」を使命とする弁護士は「品性の陶冶」も求められている事を忘れてはならない。


    佐藤弁護士も検察批判を大いに行っているのだから、自らへの批判もしっかりを受け止めて頂きたいと考えている。


    日興コーディアル証券執行役員吉岡は経済行為において優秀であり、リソナ銀行普通預金に7000万弱の現金預金があり、数百万単位の入金が集積した7000万円弱でありましたが、その資金獲得方法は一切黙秘してかたらなかったそうです。


    相被告人Kサイドから700万円(600万かな)の資金がI、N経由で吉岡に渡っているという情報があり、別件で逮捕されたNに検事が質問をしていましたが証言は得られませんでした。
     
    この吉岡の刑事弁護人ではないが、吉岡をしり吉岡も知っている弁護士が
    蓮見和也であります。蓮見和也は敬天新聞を事実無根報道で訴えて4000万弱の損害賠償を求めています。


    事実無根報道は報道屋として白かろうが黒かろうが絶対に行ってはいけない行為です。赤い朝日新聞も事実捏造報道をして批判を受けたことがあります。


    報道は絶対正義ではなく、正義であるようにするには報道側の努力が必要です。
    そこで、敬天新聞は蓮見和也周辺について調査を始めたようです。


    これは、事実有るのに事実がないと決めつけられて虚偽の訴訟を仕掛けられた敬天新聞が自らを守るために行う正当行為です。


    吉岡インサイダー事件では、佐賀選出衆議院議員山本太郎が取締役だった会社に、吉岡はKをして1億以上の金を融資せしめ貸し倒れ状態のようです。


    同様に広島の前田(知る人ぞ知る)、高橋利久に数億の融資をKをしてなさしめめています。高橋は、1億円を分割で払うから和解をしてくれといっていたようです。


    このような事実は、吉岡周辺人物から事実を添付してもたらされており、蓮見和也という弁護士を職業とする者についての情報も得られているわけです。
     
    まあ、無罪請負人弁護士も弁護士会から最近懲戒を受けたようです。
    無実のはずの、佐藤弁護人依頼者もいきなり単独犯行を認めて、共犯者は居ないと開き直りました。


    1 閑話休題ここまで


    敬天新聞高橋利久地面師事件は立件されるか。敬天報道にあるように認知症の老人と内縁者の関係はいろいろ難しい問題を捜査側に与えます。


    債務承認弁済契約と文具店で売られている約束手形用紙に対する裏書きは、金主の高橋等にたいする投げた金の回収方法です。


    債務承認弁済契約は白地文言だらけ。約束手形はヤマト設計から金主に譲渡されれば金主は高橋等に手形債権を得ることが出来て、その原因は問われないわけです。


    真珠宮ビルで、南口開発を債権者とする債務承認弁済契約が作られたのも同様の構造(実体形成)でしょう。


    この井草の事件(仕事)は有名で、この者等の他に登戸のO商事の名前など
    6名くらいの名前が出ていました。


    弁護士が関与している絵柄も、渋谷区神宮前5丁目の類似事件と似ています。弁護士の役割が状況で変化していないでしょうか。


    2 高尾昌司は立件されるか


    週刊報道サイトの報道によると、「高尾昌司が旧知の警視庁本所署に佐藤昇(報道サイト)を訴える」と書いています。


    訴えてほしくなければ、記事を消せと言うことのようです。これは実質警察利用の脅迫です。このように、大銀行やマスコミの名前を利用しながら、私欲を不当に満足させている者は多い。


    報道は絶対正義ではなく違法性阻却事由が必要です。もっぱら公益目的でなくてはいけない。公益性なくてはいけない。事実報道でなくてはいけない。


    まあ100%公益三原則を満足できなくとも、許容範囲で満足させないといけないですね。
    公益三原則は、その原則同士が影響し合う微妙なものであります。


    公益有り事実であっても、脅迫の一手段で報道が行われるなら、それは名誉毀損罪で裁かれるべきです。ヤクザやチンピラが警察に行くぞと脅すのと同じ。


    3 敬天新聞高橋利久報道は名誉毀損か


    敬天新聞がそれを立証しなければならない状況を高橋利久が作れるでしょうか。つまり、高橋利久は敬天新聞を訴えるか。


    訴えると、敬天新聞は公益三原則の立証を憲法にある、報道の自由のために、そして生存権という権利行使のため正当行為として行うことが出来るわけです。蓮見和也vs敬天新聞訴訟と類似してきます。


    しかし井草事件の写真は持ち込みでしょう。
    高橋利久内部に軋轢があるのでしょうか。仲間割れは事件発覚のきっかけであることは周知の事実。


    みずほ銀行及川幹雄周辺も仲間割れでしょうか。みずほ銀行という米櫃に手を突っ込もうとした政治家同士の内紛でしょうか。


    真珠宮ビル処理も米櫃の器が小さくなって抗争事件になっているのでしょうか。矛盾は吹き出します。


    蚊帳の外の普通人は、敬天新聞(普通人でしょう。)含めて高みの見物です。敬天新聞が専門誌となることは公益に合致する。


    ところでTES関連二つの登記事項を添付します。首魁は捕まらないように考えます。犯罪が仕事だから。


    TSEソーラー


    TSE


     

      ホテルチャウピューから

    登記が語る、みずほ銀行及川幹雄と大津洋三郎

    • 2014.07.03 Thursday
    • 12:03


    登記が語る、みずほ銀行及川幹雄と大津洋三郎


    まず、以下の記述を読まれてもよくわからないと思います。理由は書いている本人がよくわからないからです。


    しかし、登記などを見ると事実の痕跡があり、メガバンク告発事件があるようです。多くの人が公共料金引き落としなどでメガバンクにお世話になっている故、公共性もあるしやはり検討に値するのでプロファイリングをしてみます。


    1 マスコミに時系列でまとめて報道してもらいたいこと


    及川幹雄さんは「みずほ銀行行員」であったようです。及川さんと「みずほ銀行」は相被告として、某原告に3億円の損害賠償訴訟を提起されたようです。


    及川さんは裁判に出席せず、みずほ銀行は関係ないと主張しているそうです。
    及川さんには原告請求認容判決がでたようです。


    及川さんが3億円を原告に支払えば、みずほ銀行相手の訴訟も終わるはずです。及川さんが3億円を払わないのは、(1)金がない。(2)払うと請求の理由があると「みずほ問題」を蒸し返されるかもしれない。(3)いま金を作っている。


    (4)お巡りさんに事情を聴かれていて身動きとれない。(5)すでに、今生の人でない。(いや自殺されないように身柄を押さえろという人権擁護的意見がある)などなど、多くの理由が想像されます。


    幸いなことに及川さんは平成12年までみずほ銀行に在籍して現在某社で嘱託社員であるという情報がある。生きていて良かった。


    さて、「MSはミタ」でこの事件の一部を報告している。


    http://mswamita.jugem.jp/?eid=88

     

    2 「大津洋三郎と及川さんは同じ会社の役員であった。」と登記は言う


    及川幹雄氏が平成25年6月にグランドトラスト社の代表取締役に就任しています。同年9月17日に退任しています。


    グランドトラスト社の役員欄を見ると、
    神山長久→及川幹雄→大津洋三郎と代表取締役が順次交代しています。現在の代表者は神山氏でしょう。


    グランドトラスト社は元々エヌ・エス・アイという名前で財形投資顧問という名前を経てグランドトラストという商号になり、現在富士薬品物件銀七ビルに入居しています。


    財形投資顧問は中央区に本店があって、その本店にはハーベスト投資顧問が
    入居していました。財形投資顧問(株)とハーベスト投資顧問(株)は大津洋三郎の事務所に登記が存在したわけです。


    ハーベスト投資顧問は2007年発覚の朝鮮総連事件の当事者です。元公安調査庁長官緒方重威が代表者でありました。


    一方財形投資顧問(株)の役員は西田晴夫であったりしましたが、平成15年大津洋三郎の支配下に入り、平成19年頃、中西昭彦氏、渡辺恵介、南丘喜八郎氏らが役員に参加しています。


    神山氏の前の代表者は井原氏(自殺された東洋不動産社長横井邦彦氏同級生と聞く。この方も大怪我をして亡くなられたようです。)


    ここで、おおざっぱに整理しましょう。


    ア 銀七ビルに本店を置く、東洋不動産、グランドトラスト社は大津洋三郎の支配会社である。


    イ 朝鮮総連詐欺事件当時、ハーベスト投資顧問と財形投資顧問は同じ事務所にいた。


    ウ ハーベスト投資顧問はTSK地上利益受皿会社であると、朝堂院大覚氏が証言している。


    財形投資顧問の役員中西昭彦氏と南丘喜八郎氏は著名なジャーナリストである。
    中西昭彦氏は週刊文春に記事を寄稿することで著名であり、


    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3507

    (「半沢直樹なんてガキだよ」富士銀行不正融資主犯課長は魚の行商人)という記事を書かれています。


    南丘喜八郎氏は東声会町井久之氏に単独インタビューされたジャーナリストで
    雑誌月刊日本を発行しています。


    南丘喜八郎氏は参議院のドンと言われた村上正邦元参議院議員と深い関係があり、司法ジャーナル司法の広場「銀座パールビルがありまして」を削除せよと大津洋三郎になりかわり抗議されたお方です。


    中西昭彦氏は富士銀行赤坂支店元課長にインタビューされていて、
    元課長は懲役12年の判決で服役後出所してすぐに富士銀行本部(みずほ銀行本部)まえでビラを配っていたお方です。


    出所後、永田町某事務所を某女史と一緒に訪ねたとされます。
    なかなか、インタビューが出来る方ではありません。なんだか、ますますわかりにくくなりました。


    3 及川幹雄氏がグランドトラストの代表者になると、グランドトラストの役員中西昭彦氏と南丘喜八郎氏が消える


    ある中年銀行員がネット上で義憤をぶちまけています。
    その義憤とは「5000万円恐喝事件」であります。以下に再度コピペします。


    2012年に某中年銀行員が告発したようです。朝日デジタル記事を忖度すると、某銀行員2012年までみずほ銀行に在職していたようです。


    某元中年銀行員は、高尾昌司、松澤泰生、佐藤昇、本間吉、国際新聞社の名前を挙げています。国際新聞社には代表者以外に独自活動するXさんがいることは取材確認済みです。


    松澤泰生は東京佐川急便事件で懲役5年をもらった後に、多くの事件で再登場する方でありまして、慶応大学経済学部卒の方ですが、銀七ビルを拠点に富士薬品関係不思議地上げでも活躍しているので過去そのまま現在活動していると思われるので報道価値あると思います。


    そして、5000万恐喝された銀行員は、次の松澤氏のターゲットにMSをあげています。「MS」とは俺のことかとMSは畏怖するわけです。


    [金融ブローカーにハメられた中年銀行員の告発


    元大手金融機関本店審査部出身者ですが意を決して告発します。


    記載した人物・法人は犯罪組織を形成していまして行員の自宅家族構成などを調べ捏造したスキャンダルをネタに不正融資を強要してくる連中です。


    私もこの人物らにハメられまして退職を余儀なくされました。
    彼らとの交渉の中で他の金融機関の審査担当者の名刺などを見る機会があり業界に警鐘を鳴らす為にあえて実名投稿することにしました。


    私の所属した勤務先では担当者の首切りで封じましたが私は彼らとの交渉の会話を巧妙に編集されたことで結局彼らに5000万円を個人的に恐喝されたのです。この春彼らを刑事告訴することにしました。


    このブログを見られた金融機関勤務の方は一人でもこのリストに記載されている人物が融資相談などで来店した際は貴方がターゲットになっている可能性があります。
    十分構えて対応なさってください。


    ■高尾昌司


    ブラックジャーナリスト


    墨田区江東橋5ー2ー21ー602


    09031098452


    momotaro01@jcom.home.ne.jp


    ■松澤泰生


    株式会社銀座ホームズ


    中央区銀座8ー10ー7東成ビル4階


    0335728811

    09015308111


    平和堂事件で逮捕歴あり。始末が悪い事件屋。金融機関の審査担当者自宅・家族構成を調べ捏造したスキャンダルをインターネット新聞に記事を載せる手口 現在のターゲット メガバンク TM,MZ、MS


    ■川口正人(擇次)たくじ


    武蔵海運株式会社


    千代田区大手町1ー5ー1


    0352191261


    ■小林敏之


    ナイスパートナーシステム株式会社


    千代田区紀尾井町4ー1ニューオータニビジネスコート


    杉並区荻窪4ー33ー3


    0332202461


    上記2名は銀行審査担当者名刺を利用した融資斡旋詐欺


    ■佐藤昇


    株式会社ミリオントラスト


    035609943


    貸金業。おそらく背後には暴力団関係者がおり資金源は指定暴力団 山口組


    ■本間吉(つよし)


    本間事務所


    新宿区新宿1ー30ー6ー402


    0353636525


    指定暴力団山口組 構成委員


    ■土井淑雄


    (事件屋)


    足立区梅島3ー25ー1


    サハダイヤのインサイダーにかかる有価証券詐欺事件を首謀し松澤と暴力団関係者や民間人から詐欺を繰り返している。


    その他、岡本ホテルの詐欺被害者に近づき、被害者の会の顧問になり、第二の被害者がでるようなデタラメな会員募集をしているようだ。現在はサハダイヤの偽造預り証による詐欺で告訴間近という話がある。


    ■福吉高光


    旧姓は山形か山縣(事件屋、詐欺師)


    オーロラビジョンの投資、LED投資、中国日本語検定システム投資、などあらゆるデタラメな投資話で詐欺を繰り返している人物


    ■新坂敏美


    不動産ブローカー


    ■楠本正弘


    国際新聞社


    中央区日本橋蛎殻町1ー2ー10ー5階


    楠本正弘


    0356406120


    右翼系ブラックジャーナリスト


    金融機関に対しデタラメネタで内容証明郵便を送りつけてくる人物


    ■原中栄伸こと小河原力次郎


    東洋時事新報


    渋谷区道玄坂2ー15ー1ー1003


    0354895227


    デタラメネタを金融機関へ送りつけ取材依頼攻勢が得意]


    某中年銀行員は大津洋三郎を除外している。
    なぜかと推理すると、大津洋三郎さんの会社の代表者になられる方だとすれば大津洋三郎を除外しますね。


    4 大津洋三郎は「敬天新聞」騙り詐欺を行ったと佐藤昇氏が告発


    敬天ブログをコピペします。


    (グランドトラスト役員中西昭彦氏が金を受けとっているとされる。大津は一億以上受け取っている。みずほ銀行及川が佐藤昇に金を運ばせた。こういう感じですか。


    「敬天新聞」はみずほ行員の絡む、この恐喝詐欺事件で一文も受け取っていないのか。事前に事件当事者から何の説明もされていないのか。


    敬天新聞は名前を騙られた被害者なのか。
    みなさん、どう思いますか。)


    「敬天ブログ」


    及川幹雄氏から大津洋三郎氏への金の流れ。佐藤昇氏が真相を吐露


    やはりみずほ銀行の及川幹雄氏を通じて大津洋三郎氏に金が流れたのは事実のようだ。金の流れという物は渡す人がいて、受け取る人がいる。金が独りで歩くわけではない。


    まー相手を陥れる、と言うこともあるので、取材したことをありのまま書くことにするから、取り敢えずの判断は読者にお任せしたい。


    先日までの記事で「S」と表現していた人物の名前がわかったので、そのS氏に連絡を取ってみたら、詳しい話が聞けた。


    S氏は佐藤昇と言って、本職は金融関係の仕事をやってるそうで、週刊報道特集というサイトの代表も勤めているそうである。その佐藤氏の証言を紹介する。


    質問1 及川氏から頼まれてお金を大津氏に運んだ時期は?


    。渦麑棔(神24年1月上旬 1億500万円  


    週間文春中西、国際新聞、敬天、他、対策費として


    ■臆麑棔。鰻邁悉棔 。雲號円    


    週刊文春中西の追求が止まった謝礼


    3回目 3月  5千万円


    (偶然かも知れませんが敬天か国際新聞の追求が止まっていた時期ではないか?と指摘しています)


    ´△麓分(佐藤氏)が及川氏から頼まれて運んだので、大津氏に渡ったのは間違いない。


    注・この受け取る理由であるが、「自分(大津)が高尾昌司(本名、正志)に1億500万円を貸している。その債権を買ってくれるように及川に言ってくれ」と言われたそうで、その理由で持って現金を大津氏に運んだそうだ。


    及川氏は大津氏の債権を買う理由などないわけだから、業師の大津氏にしてみれば、この事件がめくれた時の対策だったのだろう。


    佐藤氏は別途高尾氏との貸借があって、高尾氏を破産に追い込んだようだ。


    は、佐藤氏が及川氏から聞いた話だそうだ。及川氏の不正を最初に見つけ、及川氏を食いだしたのは高尾昌司(本名、正志)氏だったようだ。それを事件屋が嗅ぎ付けまた食いだした。


    そこで及川氏は高尾氏に事件屋の排除を依頼。そしたら「それなら、Aがいい」とここで暴力団を紹介した。Aは及川氏に1億4000万円の融資を相談したそうだ。


    ここで及川氏は「みずほ銀行の社員である自分が直接暴力団に融資するのはまずい」と思い、知り合いであった佐藤氏に相談し、佐藤氏の会社から貸したことにしてくれと言って1億4000万円を現金で渡したそうである。


    佐藤氏も一度はその話を受けたものの、暴排条例が厳しくなってきていた時期でもあり、「これは不味い」と思って次の日及川氏に現金を返しに行ったそうである。それで結局、お詫び料という形でAに300万円届けたそうである。


    そういう事情は全く知らなかったが、私が記事を書きだした。また国際新聞も別ルートで質問状を出し、トラブルに巻き込まれていた。


    それで佐藤氏が大津洋三郎氏に相談したそうだ。大津氏の使命は騒いでいる者の静止だったようだが、そこで一計を案じネコババして、知らんぷりだったようだ。


    こんな話も出た。佐藤氏がサハダイヤモンドの株で儲かったという話を及川氏にしたら、及川氏が1億ほど金に余裕があるからといって、約1億2500万円分のサハダイヤモンド株の購入を佐藤氏に依頼してきたそうである。


    その後、佐藤氏は何かをきっかけに及川氏と縁を切ろうと思い、及川氏から任されていたサハダイヤモンド株を換金して及川氏に返金したそうだ。


    結果的に換金した時にはサハダイヤモンドの株は下がっており、5500万円位になっていたので、及川氏は約7000万円の損になる。


    その時のお金を再度5000万円大津氏に取られたと及川氏は言っていたそうである。これがの5000万円なのだろう。


    ここで疑惑を持ったので尋ねた。「何で株でそのまま返さないで、半分以下に下がっているのにわざわざ換金して返したのか?サハ株は偽造株券が出回ってる噂もあった。本当は買ってなくて、差額をピンハネしただけじゃないのか?」と。


    そしたら「自分の名前で買っていたので、自分が売るしかなかった」というのが答えだった。もう一つ質問した。


    質問2 「これだけ深く関与してて、あなた自身は金を貰ってないのか」と尋ねたら


    佐藤氏の回答


    ・及川氏から暴力団への利益供与を頼まれたことを切っ掛けに、及川氏の相談係となり親密になった。自分は「ミリオントラスト」という金融業者をやっているので、みずほ銀行と暴力団の仲介をした。


    週刊新潮の「みずほ銀行が暴力団に利益供与していた」という記事の中に出てくる「とある金融業者」とは自分のことです。


    ・それから、文春の中西氏の取材について及川氏から相談され、大津氏に話を持って行った。佐藤氏は大津氏から中西氏を行かせると事前に知らされていたそうである。と言うことは佐藤氏と大津氏は元は仲間?


    注・この大津氏の件で佐藤氏が謝礼を貰っていないのは、真珠宮ビルの整理資金として25億円を足がつかない方法で用意してくれるという及川氏の話を信じて、これまで及川氏の相談にのり動いてあげていたそうである。結局25億円は嘘で終わり、ただ働きだったそうである。


    これより以前に及川氏は高尾昌司氏に4000万円取られ困っていたそうである。これらの内容は全て当局、金融庁、新潮記者にも話てあるそうだ。


    12月3日午前10時より東京地裁で被害者がみずほ銀行と元行員である及川氏個人を訴えてる裁判を傍聴した。 及川氏は来てないし、みずほはあくまでもは及川氏個人の責任という姿勢らしい。


    それならみずほ銀行は及川氏を訴えればいいものを、今のところ訴えていないようだ。及川氏自身は「みずほは私を絶対に訴えられない。私はそれだけの秘密を握っている」豪語しているそうだ。


    ここまで言われて事件化できないなら、金融庁が乗り出して、強引に事件化して過去も含めた膿を出すしかないんじゃないの?


    因みに裁判にはNHKも傍聴にきていたそうで、佐藤氏に取材していたそうである。事件がめくれる日も近いのかな。


    5 佐藤昇、大津洋三郎、及川幹雄をつなぐ25億円の真珠宮ビル取得資金話


    大津は、真珠宮ビル競売妨害捜査のネタ元であり、処分禁止の仮処分を飯の種にする「仮処分屋」であり、チンコロ師であることは周知の事実。


    M土地M社長から西岡進に至るまで、誰でも自らのためにチンコロする人物であり、富士薬品の金10億円余を水心会に運ぶお方です。多くの人に金を撒くことで有名ですが、それはホントであろうけど、
    証拠はありません。


    富士薬品の金については、自筆メモ書き付き会議資料がありますし、富士薬品関係者だった者の裏付け証言もある。


    及川幹雄はみずほ銀行元行員ですが、敬天名前騙り詐欺にあったのか、
    現在は銀行を辞め某社に毎日通っている。佐藤昇氏の記事によると、


    http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20140701f.html
     (一周年を迎えて、代表佐藤昇からメッセージです。(26/7/1))


    週刊報道サイトは、月刊日本寄稿者高山氏のインタビューから始まったようです。
    平成26年7月1日に、2012年11号「月刊日本」記事


    高山佳男の「週刊報道特集その2」題して「みずほ銀行員が高金利を餌に巨額の金集め」があったと知ったわけです。


    6 大曼荼羅的利権追求集団かな


    大津洋三郎、永田町パレロワイヤル内M元参議院議員事務所関係者、暴力団鴻池組相談役、後藤組F元組長、東京不動産築地ビルに事務所を持つK氏。松澤泰生、高尾昌司、グランドトラスト役員中西、南丘両氏、銀七ビル所有者浅井健二、日建渥美和弘、富士薬品。


    たぶん大物政治家もいるかもしれない。
    イトマン事件の消えた数千億は何処に行ったのでしょう。平和相互銀行は政治家の痰壺と言われた。


    今様に言えば、ドラえもんの政治家用何でもポケットです。要するに、銀行から融資を受けることが出来て、金を返さないなら、丸儲けであります。


    関西アーバン銀行は富士薬品から金を回収したのでしょうか。富士薬品は渥美和弘から金を回収できるのでしょうか。


    浅井健二と渥美和弘は銀6ビルで共闘しているわけであります。渥美和弘は水心会から金を回収する気があるのでしょうか。10数億円。


    及川幹雄、佐藤昇などこれらのお方から見ると、利用されるだけの存在です。
    「敬天新聞」はさらに利用されて悪名だけを振りまかれているのでしょう。みなさん、ひどい話とはこういうことであります。


    現在、警視庁組対三課が事情聴取を誰かに何かしているようです。この部署は事情を聴くのが専門の部署です。


    大銀行が捜査されることは絶対にないというのが、日本の神話であります。しかし、USA連邦政府はフランスの銀行に90億ドルの制裁金を課して、金を取り上げました。


     (米 違法送金で仏BNPパリバに巨額罰金


    曼荼羅を理解することは三千世界を理解することです。
    しかし、みずほ銀行を巡るお話は、みずほドラえもんポケット利権とするとわかりやすいと思うようになりました。


    登記は今回省略です。興味ある方は敬天に聴いてください。出来るだけお答えします。多すぎて、見てもすぐには理解できないですよ。

    FACTA記事紹介

    • 2014.06.24 Tuesday
    • 08:21

     
    FACTA記事紹介


    「月刊FACTA」に小野塚清氏が取り上げられていた。(わたしはFACTA会員でありますので読みました)
     

     
          「登記の魔術師」綱渡り


    http://facta.co.jp/article/201407047.html
    (有料記事)


    「短期集中連載(上)土地の金狼群像」と題された、この集中連載が楽しみである。


    1 小野塚清がマスコミに取り上げられる時代となった


    「登記の魔術師」とは小野塚清が自称かどうかはわからない。ネット上でその名前を使ったのは、ネット情報誌「週刊0510」でしょう。


    FACTA記者の小野塚へのインタビューを読んで感じたことは、FACTAには上品な態度を取るのであるなということです。インタビューの場所は田園都市線青葉台駅あたりか。


    記事の中の小野塚の立ち位置は個人として登記仕事にかかわっているという感じであった。そして小野塚の仕事ぶりについても、すでに事件報道されている有名事件とこれから事件化されるはずの有名事件現場を題材にわかりやすい、そして要点をしっかりとらえたいい記事であります。


    2 次の金狼は誰かが興味津々


    オオカミは群れで餌を狩る生き物です。小野塚清が依頼される登記仕事は登記技術としては難しいことではない。


    例えば東田町における「マフネ」の登記も競売事件との関連で意味があるわけであり、小野塚清の役割は東田町物件地上げの各局面でほかの参加者とコラボして、大きいわなを仕掛けるグループの一員であるということだ。一個人が、このような事件地上げで単独行動していたら命がいくつあっても足りない。


    小野塚清を守る看板を持ったグループがいるわけであり、そのような勢力抜きで事件地上げに参加できるものはいない。


    ある種の仕事師は、物件ごとに多くの暴力団とケースバイケースでアライアンスを組んでいるのが実情です。小野塚は倒産したOMプランニングの実質専務として物件を売り歩いていた時期もあったわけです。


    FACTAが金狼としてこれらの事件師を取り上げてくれることは、職業的に犯罪すれすれの不動産業を行う集団と業界を一般社会も認知して
    注目するようになったということでしょう。


    3 「競売妨害の虞あり」と執行官に指摘されるような件外建物が全国展開


    ルシフェールプロジェクト、某社、某社、某社、多くの会社が競売記録に登場する。個々の会社が関与する登記は競売妨害的でないが、競売事件をコントロールしているのはこれらの会社群である。


    東田町地上げ事件でも、トラスト管財vs渡有興業の東京地方裁判所で行われている裁判と東田町プレハブ団地は関連していて、プレハブ団地底地利用権の根拠をどうやって作るかという壮大な「実体形成」製造グループととらえて初めて理解できる。


    競売妨害は、民事執行の自由競争を阻害して、自らに有利な手続進行を裁判所をして行わしめる犯罪である。
     
    東山商事の仕事のように短期賃借権悪用の占有屋が法改正で駆逐できるのと違い、件外建物を含めて最低でも5社程度が巧みに役割を分担して、競売事件を支配するのが最近の競売妨害屋である。


    競売妨害総合不動産商社ともいうべき組織が多く誕生している。


    4 FACTA報道は有意義です


    ネットでつぶやいても警察庁は動きませんが、FACTAが書けばさらにマスコミが追いかけて、警察庁も無視できなくなるでしょう。


    東田町プレハブ団地が総連本部建物事件と連関するとはだれも想像しない。
    朝鮮総連本部建物強制競売妨害事件はあります。


    それはある意味伝統的手口です。もちろんヤクザは絡んでいます。

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