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    田中英壽日本大学理事長と広域組織暴力団

    • 2014.02.08 Saturday
    • 15:19


    田中英壽日本大学理事長と広域組織暴力団


    日本大学田中英壽理事長を支えるもの


    公益財団法人日本オリンピック委員会の副会長でもある田中英壽日本大学理事長は、以下の委員会声明をご存じだろうか。


    http://www.joc.or.jp/news/detail.html?id=2947
    (「スポーツ界における暴力行為根絶宣言」について)


    オリンピック開催予定都市東京の都知事選挙も明日投票日である。くれぐれも暴力団と深い縁を持つ者が都知事にならないように望む。


    さて、同様に日本オリンピック委員会が指定暴力団に汚染されていたら困ることである。そのようなことは、ないことにしているのが日本マスコミと文部科学省である。なぜであろうか。今更引っ込みがつかなくなるからである。


    日本マスコミは世界から嘲笑され、そして文部科学大臣は責任を問われるからである。(もっとも日本マスコミは叩かないから平気かもしれない)


    それでは日本オリンピック委員会は暴力団に汚染されていないであろうか。わたしははっきりと指摘する。それらしき者は数名いる。


    その中で、日本オリンピック委員会は田中英壽日本大学理事長という神戸を基盤とする暴対法指定組織暴力団と極めて強固な結びつきを持つ人物を副会長としているのだ。


    数日前に「週刊文春」誌上で田中理事長と広域指定暴力団S会F会長とのスリーショット写真が掲載された。この写真は相当前にネット上に載せられ即消されたもののような気がする。


    田中理事長とF会長が演壇で一緒にバンザイをしている写真も見たことがある。もちろん日大OBのお方が自慢げに見せてくれた写真だ。日大関係者でS会F会長と田中理事長との深い交遊関係を知らない者はいないといってよい。


    ところが田中理事長がもっとも深い関係を持つ暴力団関係者は関西の暴力団関係者なのである。威を以て権力を握らんとする者は強い後ろ盾が必要なのだ。


    日大理事長選挙の実体は暴力団抗争である。瀬在vs田中の理事長選挙の時に田中側で活動していたのが、弘道会である。(弘道会組員から直接、選挙活動に伴う中傷記事を書くように依頼された私がミタからまちがいない。暴力団からそういう依頼がありましたと書いてあげた)


    当時、吉原のソープランド建物を巡る訴訟(民事訴訟で登記相談を弁護士から受けることも当事務所の仕事です)で警察と吉原風俗との巧みな関係を学びつつあった私は、複数の人物から強いソープランド建物購入の依頼を受けた。


    いまでも思い出す人物は、互久楽会会長西浦勲氏の息子西浦萬次郎(名前は不明確もしれない)である。建物所有者や代理人弁護士を無視して、東京国税局に飛鳥会の名刺を持って未納税金を踏み倒す交渉に言った人物である。


    「東京では飛鳥会の名刺は相手にされない」とぼやいていた芦屋に住む似非同和不動産屋は元気だろうか。


    これらの人物群の中に、調布の岡川総業関係者Iもいた。私は何故にこれらの人物群が吉原の事件物件に蝟集するか不思議に思い、当然に調べてみるわけです。


    するとこれらの人物群はあるKという人物にこの物件をプレゼントするのが目的とわかった。裏世界大物人物に対する忠誠合戦であるわけです。


    この裏世界大物に対する忠誠合戦で大きな成果を上げた人物の一人が田中英壽理事長である。その行動と実績は、広域指定暴力団Y組の二次団体総長と同格であると断言する。

     

    1 これだけのことを書かれて私は名誉毀損で日大弘中弁護団に訴えられないだろうか


    名誉毀損について、泥縄勉強を始めていた私は、公益性について考えてみる。公益性は立証できるな。違法性と因果関係は相手方が立証するべきだけど、こちらは立証できる事実があるから相手が立証してきても反証できるな。


    故意過失、そんなことは成り行きだ。この程度で上記のとおり田中理事長を暴力団呼ばわりしてしまいました。事実だから仕方ない。


    基本的に弘中日大弁護団は日大を守るために金を取っているから、日大をダメにする人物を弁護するのは自己矛盾なのであります。


    敬天報道に文句を言わない日大弘中弁護団の見識は見事であります。何もせずに1億円報酬といわれている。たいしたものです。

     

    2 本田洋司弁護士が東京地方裁判所で無罪を主張する


    http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34496876.html?from=relatedCat
    (<国有地架空取引詐欺>本田洋司弁護士が無罪主張…東京地裁初公判・傍聴記録)


    郵政物件詐欺で逮捕された本田弁護士は市川市新田にお住まいで地元の名士です。この市川市隣接松戸市で最近暴力団抗争がありました。川口市ではオレオレ詐欺収益を巡る暴力団殺人があった。


    東京の周辺川縁地方都市(松戸、市川、三郷、越谷、川口)には警視庁を逃れる東京の暴力団が多数住んでいるのは周知の事実。


    市川市は安易に生活保護を与えるために、ホームレス予備軍が大量に流入しているので有名です。このような方々を顧客にするのが、暴力団の伝統的家内産業です。


    横浜におけるS愛会、市川における住吉会国府台責任者某等などは、千葉県警刑事に居酒屋で情報を売りながら、同時にみかじめを取り客を恫喝する日常があります。(金を渡している刑事に確認したからまちがいない。最近こなくなったな)


    国府台あたりは住民の平均年齢が65才を超え、これらの老人(生活保護受給者@暴力団被擁護者も含む)を喰う暴力団と二つのオレオレ詐欺出資金詐欺グループが拠点を設けて荒稼ぎをしていても捕まらない詐欺師の天国です。


    暴力団と警察の関係がある意味持ちつ持たれつであることは当然。しかし、警察が情報を得る、ある意味協力的だった、任侠団体の実体は一般住民を脅し、生活保護を喰い、オレオレおよび出資金詐欺の収益で生きてゆく犯罪集団と成り下がりました。三郷はシャブ屋の秋葉原。関東連合の解体屋がのさばる千葉県です。


    このように日大問題と同様に、日大OBがたくさん就職している警視庁や県警が、田中理事長を糾弾する敬天新聞の事実認識の深さを理解できないので、日大問題を見過ごしてきた咎めをいつかは何らかの形で受けることになるわけです。


    まあ、ないと思いますが過剰な接待などを日大から受けていないでしょうか。本田洋司弁護士事件とどう関係するかと思う人も多いでしょう。本田氏も地元では名士、見た目は名士ですから。


    そして、法廷では巧みに言い訳を被告同士連携で行う。裁判所は、出された証拠と自らの見識で裁く。こういう状況で事実の意味を表層で理解していると、本田弁護士無罪となるわけです。


    例えば、詐欺師である弁護士は郵政物件払い下げが可能だったから騙す意図はない。被害者と称する輩が、払い下げを妨害したのだという抗弁くらいは用意しているのです。


    刑事事件中にこのような意見を書くことは相当の自信がないと書けないですね。名誉毀損で訴えられるから。


    しかし、私は本田弁護士をよく知っていて、関連者の後をつけたこともある。つまり本田弁護士グループの仕事の構造は数年前に研究済みなのです。


    事実を事実として素直に捜査していればもっと重要な事件にならない事件も認知できて、その認知事実は本田グループの実体を暴けるものだったでしょう。


    しかるべき筋にかような情報はすでに提供しており、それを放置しているのは日本マスコミと捜査機関ですから、名誉毀損訴訟は大歓迎で裁判を公開することで反撃する所存です。もっとも理解できなかったのですかね。


    女優をストークする有名プロダクションのエロ専務を放置する国だから仕方ないか。

     

    3 日本大学田中英壽理事長を支えるものは、、、、、


    日本オリンピック委員会、文部科学省、日大弘中弁護団、警視庁、警察庁、山口組(特にY組)、日本マスコミを牛耳る情報ブローカーなどではないかと思います。


    要するに、市川国府台のチンピラと警察に象徴される構造が日大にあって、国府台の場合は老人住民が喰われていて、日大の場合は日本大学が喰われているわけです。


    異論反論お待ちしています。


    【情報求ム】

      
     心当たりの方はご連絡ください

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    • 2017.03.09 Thursday
    • 15:19
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      米メディアが衝撃報道 「東京五輪はヤクザ・オリンピック」
      http://news.livedoor.com/article/detail/8535923/

      「The Yakuza Olympics」――。月間1500万の読者を抱える米国最大級の老舗ニュースサイト「デーリー・ビースト」が、こんなタイトルのリポートを掲載し、世界に衝撃を与えている。東京五輪のキーマンと広域暴力団のつながりにスポットを当て、6年後に対する懸念を示したものだ。

       そのひとつが、JOC副会長の田中英寿氏(日大理事長)と指定暴力団住吉会の福田晴瞭会長の関係。〈田中英寿氏は福田会長と過去においてよい友人であった。また彼が山口組のボスの少なくとも1人、さらにはほかの暴力団の構成員とも友人関係を維持していることを示す書類もあった〉と紹介している。

       また、組織委員会会長に就任した森喜朗元首相についても、〈以前にヤクザとつながりがあったと日本の報道機関(毎日新聞、週刊文春など)が報じている〉〈森氏は犯罪組織のボスの息子の結婚式に出席したし、ヤクザが支援する右翼団体のリーダーと親しかった〉と指摘。〈警察筋によると、この両名が過去にどの程度ヤクザと関わりを持っていたか、そして犯罪組織と現在つながりがあるかについて、調査中であるとのことだ〉と書いた。
      • simpleズ!
      • 2014/02/16 5:27 AM
      精神異常小杉辰男飯田俊之今野余代金山守ベストFAMサンエース合同アシストグループオウム真理教創価学会統一教会山口組住吉会汚物人間便器は名古屋に逃亡中
      • チキンムラマツ
      • 2016/06/07 9:37 PM
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