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    ブルネイセットアップ詐欺3

    • 2013.08.07 Wednesday
    • 09:29

     ブルネイセットアップ詐欺3


    情報誌「ストレイドッグ」山岡俊介氏が以下の記事を配信した。

    「ASEAN議長国、8月TPP交渉開催地ーーブルネイの国王甥っ子の重大詐欺疑惑(供法クリック


    ジェフリボルキア殿下が10000台に及ぶ車のコレクターであることは周知の事実。そして、ブルネイ国とジェフリ殿下の訴訟は和解で終わり、とりあえずジェフリ殿下の個人財産の一部はブルネイ国内でオークションにかけられたのも周知の事実。


    そして、ハシムという人物を含むブルネイ人たちが日本人の引き込み役と一緒に、BIA(ブルネイ投資庁)の東京青葉台の土地を売り歩いて金を巻き上げ続けているのも周知の事実。さらに車を売りますと言って、詐欺を続けているのも周知の事実。


    ブルネイ国(ブルネイ ダルサラーム 平和な土地)の主産業は石油天然ガス生産であるが、ハジ ハッサナルボルキア国王陛下がこれほど長い期間これらの者のセットアップ詐欺行為を許容しているのであるから、ブルネイ国の第二の産業は詐欺産業と言うことになる。


    1 ブルネイの通貨はシンガポールドルである。


    ブルネイ国通貨はシンガポールで使うことができ、同様にシンガポールの紙幣もブルネイで当たり前に流通する。


    シンガポールという国の主要産業は「シンガポール航空」と「観光」と資本市場である。そして、世界的に有名である「シンガポール投資庁」の動静が、世界の資本市場に影響を与えると言うことも周知の事実。


    そのシンガポール投資庁の姉妹会社が「テマセク」である。ブルネイ国は、ジェフリボルキア殿下との訴訟を終わらせて、その結果はブルネイ国ホームページでみることができる。


    であるから、PGバーリンなる人物がジェフリボルキア殿下所有だった車を勝手に売ることができるはずがないと言うことは、容易に理解できるはずであり、何百人も騙され続けている頭に桜の木が植わっている日本人も日本人というのが世界の常識である。


    しかし、そういう詐欺を繰り返し成功させ続けるのがプロのセットアップ詐欺師である。


    山岡俊介氏が指摘する、PGバーリンなる人物は


    (アクセスジャーナルから引用)


    PG Bahrin と表記すると思う。


    Haji と名前に表記される人は、マッカ(メッカ)巡礼を行った人の称号である。PG と名前の頭につけるのは、ペンギランという一族であるということであろう。ボルキア国王のボルキア家に次ぐ名族がペンギラン家である。ハシムでだめならペンギラン、詐欺師の相棒はいくらでもいるわけである。


    ブルネイ国の財産管理は実質シンガポールの資産運用会社で行われており、ジェフリ殿下の車を買いたいのなら、その資産運用会社に買い受け希望を伝えれば妥当な価格で売ってくれるでしょう。


    私でさえ、しっかりしたルートで車を売ってあげようかと言われたことがある。しかし、ジェフリ殿下の車は高価な物ばかりであり、ハイパワーディゼルオイルを売ってやる、フェラーリ売ってやると言われても金のない私には買うことができず、オイルを買っても運ぶことができず、受け入れタンクもないから丁寧にお断りしました。


    商取引ですから、処分権限ある者から、物を買えばいいだけです。しかし、ブルネイの商品は高いですよ。


    2 「テマセク」は一流の資産運用会社。この会社の問題点。


    何が問題かというと、TOC(トランス ナショナル オーガナイズドクライム)国際間の組織犯罪取引に深くインボルブしていると言うことです。


    すなわち、真珠宮ビル、四条畷土地など殺人および殺人未遂を行っている山口組二次団体の犯罪地上げに出資を行っていると言うことです。


    さらに、タイ国の内乱の元凶にタイ国国法を免れて実質的内乱闘争資金を提供していると言うことです。


    このような国家が、ASEANの議長国として、タイの総理大臣(タクシン一族)や日本の安倍総理を招くというのが不思議です。


    テマセクが送金した相手は、アメリカ連邦政府によってTOC組織と指定された団体です。であるから、ブルネイセットアップ詐欺解説を続けねばなりません。


    3 ブルネイの本当の産業の一つが、マネーローンダリング。


    このマネーローンダリングも連邦政府が対テロ戦争の相手方として問題にし続けています。このブルネイ国「マネーローンダリング産業」についても説明する必要があります。

     

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      コメント
      http://brunei-fraud.com/
      このようなサイト立ち上げなした。
      • M
      • 2014/06/02 3:14 PM
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