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    I(ナスカ)を逮捕できたわけは何か。

    • 2015.04.02 Thursday
    • 10:54

    I(ナスカ)を逮捕できたわけは何か。‏


    怨念の土地に終わりがくるかはわかりません。


    1 報道の背景 

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32933
    (現代ジャーナル)


    「アクセスジャーナルvs週刊報道サイト」仮処分が終わった雰囲気です。


    アクセスジャーナルは裁判所が暴力団から50万受け取ったと認定したとアクセスジャーナル自身が書いている。


    裁判所が「アクセスジャーナルが50万お金を受け取ったと認定」事実は本人が自白したようなものです。


    あいてがヤクザかどうかは本人同士しかわからないことですから、アクセスも沈黙していればいいと思うわけですが、良心的地球市民アクセスさんは看過できないわけです。


    裏情報流出装置として社会的に有用なアクセスはその限りで金を貰ってもいいのです。


    アクセスでなければできない報道がある。


    それが、アクセス過去記事です。2012/08/02記事
    http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=5927
    (「音声テープ」入手ーーあの旧「真珠宮ビル」売買巡る暴力行為で5人全員処分保留になった理由)


    この記事が役に立つのは「音声テープ」入手の事実がわかることです。


    「音声テープ」を取るような取引だったのだということです。


    一方当事者は用心していたわけです。相手はそういう輩だと知っていた。本人もそうかもしれないですが。


    名古屋のS買主の真珠宮ビル取引は平成22年7月29日に行われたとも添付資料からわかった。


    そして平成22年の取引を平成24年に逮捕した。


    買主名古屋Sはアクセス記事にあるようにS田である。


    S田はK会フロントです。


    売主は後藤商事子会社ウオール(梅園)です。


    仲介はI(ナスカ)、立会人がK氏O氏です。


    こういう関係性で恐喝だ脅しはあり得ない。


    みなある意味仲間ではないですか。S田は特にK氏に世話になっている。


    I(ナスカ)にO氏がつくのは同郷の誼でしょう。


    怖がっているのはI(ナスカ)というのが通常の解釈です。


    ところが逮捕されて、いわゆるパイとなる。


    ここのところを、批判する向きがある。


    そこを今一歩掘り下げてみます。


    このような内々の取引で1億円の行方もあいまいなものである。


    取引は22年。逮捕は24年。古い話です。


    刑事警察はこの情報を誰から得たのでしょうか。


    情報提供者がいるとして、提供者の目的は何か。


    「この取引を辞めさせたいものがいるわけです。」と考えてみる。


    22年の取引で消えた一億円は、このような場合金主に返さねばならない。


    S田は平成24年当時も真珠宮ビル購入資金の融資依頼を東京で頼み歩いていた。


    こういう事実は周知でも報道されない。まあ当たり前です。


    ところが、真珠宮ビル金融付けを頼んでいた者が同時期にさらに一人いる。


    それが元公安警察官Iです。


    こういう事実があるとS田資金漁りも報道価値が出てくるのです。



    2 平成22年真珠宮ビル36億円取引を推進する者と妨害するもの。


    S田の資金もとは京都方面と言われた。霊園屋とかいうまことしやかな金主であったような。


    一方で平成23年頃入手情報では、


    【富士宮のオッサンがね、「値段は持ち主が決めるもので40億と誰が決めたの。」こういうのよ。「相模鉄道が40億円で買うというなら40億円を弁護士に預託すればいいのよ。」「預託された弁護士がその40億円が真珠宮ビル購入原資と自分に言って来たら、本間さんが交渉すればいいのよ」】


    というのがある。


    そうするとですね、この富士宮のオッサン関連の真珠宮ビル専任専属媒介契約を、破ろうというのがI(ナスカ)となります。


    そうするとです、諸般の状況からかんがみて、警視庁にチンコロ入れたのは富士宮のオッサン関連のMプランニングHさんではないかと思うわけです。


    理由はS田さんの金主が京都の建設会社であり、その裏にはNさんがいるという情報が一方にある。


    NさんとFジュニアは関係があり、FジュニアはHさんを東京でビックにデビューさせたかた方だからです。


    でも一方で真珠宮ビル取引で喧嘩になりうる。


    朝飯仲良し昼飯殴り合い夜は居酒屋で打ち合わせ。


     

    3 一種の抗争事件に利用される刑事警察なのか。


    こういう問いかけは実は誤りであります。


    そういうことをする人たちだから注意すべきであり、


    そういう人に協力するマスコミはいい加減にしろ、


    さらに誘拐に協力するミニコミは逮捕されるべき、


    内外タイムス復活はできない、年を考えろ、

    こういうことであります。


    大津洋三郎を利用しろ、利用されるな刑事警察。


    ビックなHさんと仲間たちには有名弁護士やこぎれいな人士がたくさんいる。


    こういう事実を認知して頑張ってもらいたいわけです。


     

    4 I(ナスカ)攻撃記事を紹介する。
     

    http://kokusaipress.jp/8503
    (竹田恒泰も詐欺に加担?ナスカジャパン今井洋が偽造で寺院・病院強奪)


    このメディアとアクセスは常に微妙に対立します。


    それは情報元が微妙に対立しているからです。


    ビックなHとfジュニア(国際)


    I(ナスカ)(アクセス)


    こういう対立があると、地上げで事件化した物件はまとまりません。




    5 そして問題はさらに拡大する。
     

    殺人事件は続きます。阻止しないからです。


    捜査しないのか捜査させないのかを問いただすのがマスコミです。


    周知の事実を報道すればいいと思いますがね。

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