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    麻生太郎とみずほ銀行の「花と龍」

    • 2015.02.19 Thursday
    • 07:20

    麻生太郎とみずほ銀行の「花と龍」‏


    麻生太郎氏は日本を代表するお坊ちゃま君です。


    松本龍氏も日本を代表する名門の出です。


    麻生氏は自民党、松本氏は民主党で政治家として活躍されています。


    麻生氏の出身は福岡飯塚市です。


    この麻生氏が「ギョウセイ」を買収したわけです。


    これが「ギョウセイ事件?」と2チャンネル的取りざたをされる風評です。

     


    1みずほ銀行「ギョウセイ」処理。行政に処理されるかもしれないみずほ銀行スキャンダル?


    国際新聞が興味深い記事を配信しています。

    http://kokusaipress.jp/archives/4930

    みずほの褌で漁夫の利を得た麻生太郎
     

    ☆相当の悪麻生太郎

    (あくのつよいお顔、麻生太郎さん)


    この顔つきの悪いおじさん、やっぱり相当のワルでした


    ぎょうせいの大株主は襯廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスであった。襯廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスはMBOの際に、ぎょうせいの株式を引き受ける目的で設立した、ビジネス価値のない持株会社であり、役員は旧第一勧銀と旧富士銀で、実態はみずほ銀行のダミー会社である。親子二代に渡り第一勧銀時代からみずほ銀行の不良債権整理を担当してきた麹町の本間美邦税理士は、みずほ銀行に代わりぎょうせい側との裏契約を結び、不良債権整理の実務を担当してきた。


    この関係上、衙秬犬設立したビジネス価値の無い螢廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスと密接な連携作業をしたことは十分に推認される。


    この切迫した、みずほの銀行の裏事情に名乗りを上げ麻生太郎は、ぎょうせい問題の飛び火に蓋をする交換条件「闇献金」で衙秬犬鮖箸ぁ↓襯廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスと同名の、螢廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスを設立し、便宜供与を図ったものと強く推認される。2012年12月17日、螢廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスは、みずほ銀行の褌「ふんどし」で襯廛薀優奪肇曄璽襯妊ングスのぎょうせい株式100%を324億円で取得した」



    2 推認に推認を重ねて86億円闇献金!


    国際新聞の筆鋒は鋭く98億円闇献金と続きます。


    「98億円が麻生太郎へ闇献金!
    この時点で、現副総理兼財務大臣の麻生太郎は98億円の巨額闇献金を懐にした計算になる。 副総理兼財務大臣、麻生太郎が懐にした巨額闇献金は、元都知事猪瀬直樹の5000万円のケチな贈収賄とは比較にならぬ巨額闇献金であり、この、みずほ銀行の巨額迂回融資に絡む麻生太郎への闇献金疑惑は今後、金融行政の最高責任者である現職副総理兼財務大臣の悪質極まりない前代未聞の金融疑獄事件に発展することは疑いない。」



    3 日本のメガバンクは大丈夫かという議論がある。


    http://judiciary.asahi.com/fukabori/2011061000013.html

    (迷走みずほ、11年目のリセット 「メガバンクは2つで十分」との声も)
     

    http://toyokeizai.net/articles/-/52313

    (3メガバンクが直面する最大の危機 2行の根幹業務が「赤字」という深刻事態!)

     

    三井、三菱、住友、富士、第一勧業銀行、三和銀行と都市銀行が合併して(相手は様々ですが)、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行ができたわけですが、私見によれば三菱東京UFJ銀行の名称が三菱銀行になるのはもうすぐです。


    統合と融和がうまくいっているのではなく、三菱銀行の圧倒的力で東京UFJは消滅するからです。べつにそれが悪いことではない。


    金融は善でも悪でもなく力ですから生き残るためには何でもする。


    金融力がないと国は滅びるから生き残ってもらわねばならない。


    (閑話休題 ギリシャ半島はユーロ圏という通貨から離脱するようです。

    金融力があれば生き残り、なければ、一度国家破産するでしょう。

    双頭の鷲の元再統一です。神聖ローマ帝国の双頭の鷲よさようならです。

    日韓通貨スワップが終わりました。某韓国財閥はウオン暴落を予測して手持ち資金を日本の不動産に投資している。ウオンが上昇しています。不動産投資に失敗したら二重の損です。

    これが露見したら潰れるでしょう。半島とはこういうことになりやすい。

    ギリシャはロシアに故郷帰りするようです。ロシアにとっていい観光地です。クリミア戦争の歴史が逆に動いている。双頭の鷲の元頑張れです。)

     

    さて、三井住友銀行は拮抗する二大勢力が戦い続けているようです。


    コシトラスト事件は住友側N派閥の裏金つくりであると言われている。


    裏金とは工作資金のことです。悪乗りして3億蓄財した奴が代々木ニューエステートメナーで不動産をやっておったらしい。


    三井住友銀行は不良債権整理が本当に終わったら、二つに分かれておかしくないですね。


    みずほ銀行はどうでしょう。


    日本興業銀行、富士銀行も尾上縫事件、赤坂支店事件という不祥事を起こしましたが、第一勧業銀行は不祥事が日常のヤクザ御用達銀行でありますので、

    このみずほ銀行の統合と融和は無理でしょう。


    第一勧業銀行系不祥事続出で第一勧業銀行人脈は影が薄いようです。


    第一勧業銀行の不祥事は異質なのです。


    その象徴が第一勧業銀行麹町支店地下にとぐろを巻いていた本間美邦税理士事務所です。


    ギョウセイ事件とされるものはあったのか。


    法令出版物加除配送業ギョウセイは独占的企業でニッチ分野にて確実なビジネスをしていた。


    ギヨウセイ二代目養子が相続税をごまかして潰れました。


    みずほ銀行は後藤組フロント企業と他行が手を切っても付き合いを数年続ける、はっきり言って「アホたれ銀行」です。


    みずほ系証券会社もヤクザ口座を放置して因縁をつけられている。


    こういう細かい問題をチェックしきれないのですね。


    そして「アホたれ部門は特定部門です」。


    みずほ銀行がメインバンクのノンバンクがありまして潰れないのが不思議であります。


    こういう銀行関係で「蠅ょうせい」処理が行われて、大きい損金が埋まりました。


    これは内容が公開されていないので不正かもしれない、通常の処理かもしれないわけでして、論じることができないし論じても無駄です。金融行政はその内容をわかっているでしょう。


    そして、こういう問題をクローズアップして騒ぎにしようとしたか、実際に存在する事件化はわかりませんが、写真付きでネット報道されたのが麻生太郎氏です。



    4 愛されるいじられキャラ麻生太郎氏。


    ☆BOSS

     


    ☆ボス太郎

    (ボスキャラ二つ。)


    ☆似たものどうし


    (やっぱりボス二人)


    ☆かわゆい太郎

    (かわゆい太郎ちゃん)


    麻生太郎氏は日本一であろうお坊ちゃま君です。


    話の分かりそうな親父ではあるが、飯塚出身だから取扱注意です。


    悪口雑言には慣れているので、キャラ利用は許してくれるでしょうが、98億円裏献金騒ぎを放置するみずほ銀行にはムカついているでしょう。


    ですから、みずほ銀行メガバンクはなくなるかもしれない。


    わたしはみずほ銀行を真剣に金融庁が監査したら1兆円の穴が開いていておかしくないと思う。(わたしはそう思うです。)


    理由は事実があって、現政権に嫌われたら、鹿島建設だってみずほ銀行がつぶれておかしくないからです。


    事実が前提です。


    及川幹雄行員の犯罪的行為。及川幹雄と大津洋三郎との関係。


    これらを説明できる、説明責任あるみずほ銀行が説明しない。


    及川幹雄も民事訴訟に一切応じないで、なんら説明もしない。


    こういう「銀行」に信用は存在しません。


    [bankrupt]は破産という意味ですが、[bank]はイタリア語[banco]が語源と習った気がする。


    [rupt]はbreak


    イタリア語[banca rotta]がいろいろなまりまして、英語でbankrupt破産となったようです。


    信用を失ったイタリア都市国家の銀行屋の使っていた事務机を銀行同業組合員が象徴的に叩き壊して、倒産銀行屋に引導をわたし、倒産の事実を公表したようです。


    銀行の信用には銀行間の信用が大事でして、同業者の評価はいかなる部門でも大事なのです。


    説明すべき者が沈黙を守っている。やがて誰にも相手にされなくなるということです。

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