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    アクセスジャーナルvs週刊報道サイト

    • 2015.02.07 Saturday
    • 07:21

    アクセスジャーナルvs週刊報道サイト

    (週刊報道サイト,現役連合軍vsアクセスジャーナル)

     
    世間的にはどうでもいい争いが日夜裁判所で行われています。


    どうでもいいネットジャーナリズムが生存をかけて言論闘争をしているかに見える、アクセスジャーナルvs週刊報道サイト仮処分事件であります。


    どちらが勝つかということと、双方にリング外の応援団がいるようでして、中傷合戦も盛んであります。


    こぎれいなN若様とかテンプラマックスTとかこれから業界用語になるだろう言葉が乱れ飛んでいます。


    さてアクセスジャーナル債権者仮処分事件に反撃仮処分が申したてられた。


    (現役、週刊報道サイト債権者連合仮処分)


    http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20150113a.html


    http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20150113c.html


    この事件を筋読みすると、アクセスジャーナルが主張する某氏の存在の事実を山岡が立証できなければ仮処分で勝てる可能性はありません。


    証拠をいじる行為はもちろん仮処分事件での保護対象にはならない。


    山岡側に厳しい判断になるのは、


    ア 山岡氏は○○○円という金を受け取っていて、それは取り屋と言われる業界基準では最高額である。この一つは事実でしょう。


    イ 現役組長の証言を、「反社」証言であるから裁判所が無視するなら、それはそれで一つのこと。日本という国家の法制度そのものに論点が移るだけであり、


    わたしはこの事件で現役組長の証言と仮処分申し立ては重要な展開になると思うわけです。

    (いわゆる斜め上も10000メートル上空に行く可能性がある。)


     連合軍は周到に戦略を練っており、山岡の反応を読み切って攻撃している。


    これは訴訟戦術が極めて優れています。

     
    結局、本人が「取り屋」でないと思っていても、金を渡したほうは忘れないですから事実で負けるわけです。


    ですから、この週刊報道サイトの天ぷらブラック呼ばわりは、デフォルト名誉棄損でしたが黙って放置していることが最善でありました。


    相手を「反社」概念で押しつぶそうとする山岡戦術は、「二項詐欺兵器」ともいえる武器利用戦術と同じです。


    そういう戦術が通用する場合と無効な場合がある。


    例えば鹿島建設羽田沖建設ガラ不法投棄事件についてでありますが、この当事者らがお互いに相手の「反社」性を指摘してことを収めようとしても、


    鹿島建設はマニフェストを持っていないから(持っていたらそれは偽造です)


    絶対的に行政は何らかの処分をするべきであり、たとえ仙谷、前原、浜邦久がいても行政は処分すべきである事実は消えないのであります。


    警視庁は2億の経費を鹿島ゴミ不法投棄事件捜査に使いました。その税金はだれが負担したのでありましょう。


    鹿島建設の産業廃棄物法違反は絶対的に悪であります。


    10万円の損害賠償判決を得た弁護士の損害と次元が違う。

     
    山岡がTから受け取った○○○万円はそういう見方で世間に判断されるのです。


     

    1 週刊報道サイトの報道意図は何か。


    今回のイスラム国人質事件で多くの意見がある。


    わたしが注目した有名人見解は「デビ夫人」の見解です。


    今回の被害者の行為に対し、冷徹ではあるが国家が持つべき責任倫理を見据えて、国家国民そして世界に迷惑をかけるなと申されている。


    http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11983065803.html


    美人の上にご苦労を乗り越えて「漢」の見解をお持ちです。

    (時々怖すぎるですが。)


    一方で、後藤さんはいい人、イスラム国と共生しろ、安倍はサイテ〜と太鼓をたたいている仲間たちがおられる。









     

    心情的良心的地球市民でありますから日本国家崩壊が目的であるのでそれはそれで、わかる気がする。心情倫理とさえ言えませんが。


    しかし私は美人が好きであります。


    良心的地球市民の皆さんには隠れた意図がある。


    それと違った意味で週刊報道サイト報道に隠れた意図があると思う。


    こういう戦略を秘めて山岡攻撃をしているから、良心的地球市民像を守ろうとしている山岡は仮処分が続けば続くほどイメージが傷付く。


    そして、無関係の人物たちを仮処分事件の証拠に出している。


    これはさらに仮処分事件は広がるでしょう。


    仮処分終わらないですね。晒し者であります。

     

    2 現役組長が怒りを秘めて会いたいと言って来たらどうするのがいいか。


    時には、元気が出るものを使用されている場合もあるから、状況を見る必要があるが、第三者の場所でゆっくり話し合いをしたほうがいいのです。


    現役組長なら判断力があるはずです。


    そこらの高校生のほうが怖いこともある。


    金を受け取って、知らぬ存ぜぬを通せば、一般人でも怒ります。


    そういう場合、現役組長の中には泰然と受け流す人もいる、そうでない人もいる。しかし嘘はまずいわけです。


    いや本当に受け取っていないなら、現役組長は逮捕されます。


    そういうギリギリのせめぎあいなのであります。


    戦線は広がるばかりでしょう。

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