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    日本大学不正追及が新展開

    • 2014.10.06 Monday
    • 11:33

    日本大学不正追及が新展開

     

    日本大学の不正疑惑が斜め上の展開になった。

     

    一部ネットマスコミが報道するように日大田中英壽に関する資料が散布されているようだ。

     

    散布した者は誰か。資料を持っていたものであろう。

     

    日本大学不正疑惑http://brog.keiten.net/?cid=33100

     


    1 日本大学闘争の歴史


    日大闘争は新左翼闘争時代の象徴的戦いであったが、

    日大全共闘秋田明大と日大古田の闘争は単なる新左翼運動でなく、

    戦後も変わらずに暴力支配を続けて、日本大学を利権の巣としていた、

    日大利権勢力と一般学生大衆との戦いであった。

     


    日本赤軍塩見らと日大全共闘の中身は全く違う。

     

    日本赤軍塩見らは利権にあずかれない利権追求者であり、日大古田になりたい大衆を食う同種の人物である。

     

    古田らは、日大芸術学部などをつくり、日大全共闘に対抗する暴力装置予備軍の学生を大量に入学させた。裏口入学金はとれるし、暴力装置は手弁当でくるし一石二鳥である。

    日大全共闘はやぶれ日本大学利権構造は維持された。(権力側も飴ははなさない)

     


    そして、日大闘争は利権vs反利権を超えて、
    利権談合のトップ争奪戦に変質した。暴力団では菱と住吉の闘争である。

     


    田中英寿は日大有名詐欺師古賀隆介と若い時代から付き合いがある。

     

    田中と同様の履歴の古賀が日大全共闘員を南京袋に詰めて神田川に投げた。

     

    幾らなんでもと救出して、逮捕された古賀を警察から救出したのがNら九州出身者である。

     

    このような田中が同種の瀬在と争い、暴力団の力で日大理事長になったのは周知の事実。

     

    このお礼のあいさつに出向いたのが田中英寿である。

     

    田中の取り巻きは、威圧の道具として、資料を機会あるごとに自慢げに見せ歩いたようだ。

     

    敬天新聞が田中追及に特段の冴えを見せるのは、自分の恥部を語るからである。

     

    これを「反省と総括」と新左翼用語でいう。

     

    実行するのが右翼と言われる敬天であるところが興味深い。

     

    皆さん、新左翼運動時代の親父というか爺はよくわかっていますが、
    新左翼運動を行っており、反省せずに口先三寸で体制批判をしている奴らは、
    帰る故郷もなく、親戚中から総スカン、もちろん同級生も相手にせず。

     

    そういうのが傷をなめあい蝟集する場が反原発運動に多数いる輩です。

     

    ひとりで死んでゆく根性もないので正義を叫び続ける、反省なき総括できないのが自称革命家であります。

     

    このような有害な者どもを監視していた権力は、田中英寿を持ち上げてしまった。

     

    田中英寿こそ、日大古田根性の真の継承者、ヤクザ者であります。



    2 盗跖にも仁義あり、日大田中に都合あり。


    暴力団に世話になれば、挨拶にもゆく、利権も回す。

    「反社」基準でどうかは知らないが、あたりまえです。


    日大田中は結局、暴力団にも足で砂をかけたということではないですか。


    「反社」でないと望むヤクザが「反社」認定団体にべったりとなり「反社」に対して、「知らないよ〜」とのたまうのが田中の都合です。



    3 はっきり言って、ある資料のことで、マスコミ複数から取材された。


    知りませんよMSはしりません。知るわけありません。


    偽造かというとプロとして偽造でないとマスコミは言う。


    田中と暴力団の付き合いのミタことは取材に応じられる。


    まあこちらも探ると、警視庁にも資料は送り付けられたようです。


    暴力団の名を使って敬天をネタにマスコミを威圧したあなたは、多くの敵を作りました。


    あなたが捕まろうがいなくなろうが、マスコミ多数に犯行声明と威圧した事実は、遠回しな「東京アウトローズ」の勇気ある報道で世間のしるところになった。
     



     

    4 暴力団が指示していたらスワット理論


    ある人から聞かれたので、暴力団は直接関係ないと思うけど、
    関係ないけど立証責任が暴力団に転換されたからメンドイでしょうね。


    やった者は常軌を逸してアホになっていると思うわけです。


    資料が報道されるかはマスコミの見識次第ですが、
    いまのところ警視庁広報の威令が行き届いているようです。


    しかし「東京アウトローズ」報道はマスコミの鼎の軽重を問うているわけです。

     

    問題は拡散拡大しました。



    日本大学不正追及が新展開

    ネタは撒かれたら必ず公開されます。


    最悪は2チャンネルに最初に載せられることです。


    いまからでも遅くないから、東京アウトローズに続くマスコミ求です。


    良い悪い判断は読者に任せないと。


    絶対に資料は世に出ると私は思います。


    まず10月20日の雑誌FACTAに資料が一つの事実として載るかです。

    なぜなら、Factaは名誉棄損民事事件で日大1億円弁護団に仕事をされ、100万の損害賠償を命ぜられました。


    損害を回復するチャンスです。報道の原点に戻れるか日本マスコミに突き付けられた課題です。

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