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    アロークロスペクト3破産、どうなるトラサン、十字会‏

    • 2014.09.26 Friday
    • 08:34


    アロークロスペクト3破産、どうなるトラサン、十字会‏


    公開情報は貴重です


    朝日新聞の慰安婦報道が批判にさらされている。あることないことを報道するのが「プレス」の世界です。


    ネット時代が来る前には報道が特定の勢力に独占されていました。影響力は新聞よりテレビであります。しかし作家関川夏央氏の著作が岩波書店のホームページで閲覧できる時代となりました。


    https://www.iwanami.co.jp/web_serials/sekikawa/index.html


    https://www.iwanami.co.jp/web_serials/sekikawa/top.html


    https://twitter.com/Iwanamishoten/status/471184107683463168


    (人間晩年図巻、岩波書店)


    さてはて、紙の書籍がネット配信ののちに出版されるのでしょうか。
    岩波書店は時代を読んでいるわけですね。


    ネット報道の中に記録的報道をされているブログがあります。その一つが「大島てる」ブログです。


    大島てる、、、川崎東田町白骨死体


    不動産事故物件を集積しているブログで不動産業者、一般消費者には貴重な情報元であります。最近発見したブログに「東京カオスコレクション」があります。


    商業ビルを紹介しているビルですが、ブログを見る人によっては貴重な情報であります。すなわち、見る側のリテラシーがこのブログに深い意味付けをしているわけで、知る必要ない一般人はこのブログに何の関心も持ちません。しかし特定の人たちには貴重な情報源であります。


    デート商法詐欺師松尾真一の会社も取り上げられていました。デート商法被害者が松尾を調査しようとするときに労力を省いてくれることは間違いない。


    さて、横浜地方裁判所で刑事事件裁判中の被告原田勝美の調査をしていて、この「TCC」に助けられました。TCC、第二宮忠ビル


    村上ファンド所有ビルと言われる第二宮忠ビル。
    そのビルのテナントにセブンシーズホールディングがあります。


    財務省物件詐欺とかで裁かれている原田勝美はセブンシーズホールディング及びアルデプロの役員だったのです。シルバー精工の記事が敬天新聞にあります。


    http://brog.keiten.net/?eid=1090689

    http://brog.keiten.net/?eid=1090114

    http://brog.keiten.net/?day=20101206


    福岡勇次、カネックスと名前が出てくる。
    「大島てる」で紹介された東田町白骨死体地上げ現場で福田尚人、カネックス、渡有興業とでてきますが、福田尚人=福岡勇次と変換すれば、またお前等かという仕儀になるのです。


    わたくしは憶測でものを言っているのではなく、公開されている事実をプロファイルしているだけです。さて、それではシルバー精工のIRを見てみましょう。


    IRシルバー精工


    IRアルデプロ


    この公開情報から、アロークロスペクトという企業名が出てきて、
    柿本氏はアルデプロ監査役【IR、P12】、シルバー精工社外監査役【IR、P2】です。


    「TCC」ブログにはランドバリューパートナーズが取り上げられています。


    ブログのなかで、株式会社ナスカジャパンの件(株式会社ナスカジャパンおよび関連会社の法人登記)、竹田恒泰(株式会社ナスカジャパン/wiki)、こう報道されています。事実の連鎖を追ってゆくと公的情報もその中に出てきます。

     

    1 官報


    破産事件


    平成26年(フ)第6319号


    債務者合同会社アロークロスペクト3


    代表者代表社員板垣政則


    官報.pdf


    建物謄本.pdf


    建物謄本を見ると、DB競侫.鵐匹でてくる。
    ロイターヒューネットが出てくる。敬天新聞(「因果は巡る」東理HDの福村氏とトラサン物件・木利屋事件の相違点)

     

    2 トラサン物件に蠢く懲りない面々


    アロークロスペクト3があれば4がある。こういう連想はビンゴでありまして、アロークロスペクト8まである。そこでアロークロスペクトリアルティーの登記も紹介します。西尾徹氏が出てきます。


    アロークロスペクトリアルティー



    つまりです一連のSPCの登記事項から読むと、
    柿本公認会計士、原田勝美、ナスカジャパン今井洋(竹田恒靖事務所)、村上ファンド、アルデプロは濃密に人脈が重なります。


    トラサン物件が破産となれば、賃借人、占有ヤクザ、著名事件師の方々が捲れてくるのは必定であります。


    3 今井洋氏が注目されるのは


    真珠宮ビル取引で警視庁O班に逮捕されたと報道されているからです。伊藤博敏氏、現代ビジネス


    逮捕されてすぐ釈放されていて、報道されて気の毒でした。
    告発者も事件師で著名なS氏です。MS氏(○上○夫)、今井氏、その他ですが、ヤクザさんに唸られて驚く方々ではありません。


    この事件は展開が不思議すぎます。取引は2010年10月頃、それが2012年6月の逮捕です。南口開発と歩調を合わせて取引されて、JS合同会社が設立される寸前に摘発。手付金1億はどこから来て、どこに行ったのか、そしてその手付金は回復されたのか。


    千葉県警公安警察官OB五十畑氏と友人のN良氏が売り歩いていた真珠宮ビル。20億、36億、40数億、56億、、、、、警察OB会社、鹿島建設。


    この項続く

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