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    三田龍生院霊園事業の背景

    • 2014.08.21 Thursday
    • 09:37


    三田龍生院霊園事業の背景


    三田龍生院霊園建設と川崎東田町地上げ、そして、内田マイク、小野塚清、下野秀樹


    敬天ブログ三題投稿


    http://brog.keiten.net/?eid=1096755
    (高野山龍生院 8/16)


    http://brog.keiten.net/?day=20140815
    (東田町内幕 8/15 )


    http://brog.keiten.net/?eid=1096750
    (東田町内幕 8/14)


    以上が真夏の夜の怪情報三題である。敬天報道は社主の直観による判断で投稿を記事化することが多い。


    http://brog.keiten.net/?eid=1091803
    (鹿島建設、建設ゴミ不法投棄 マニフェストはない。あればそれは偽造です。)


    この記事も関連裁判傍聴をしたが敬天に持ち込んだものだそうです。(敬天から取材元を聴いたものではない)


    鹿島建設は、少年愛もあってか、日本の権力構造をよく知る鹿島建設役員らの努力によって、政権与党との関係を大事にして(宮城遠藤興業と鹿島建設は一例)産廃法の適用を免れ、建設業免許を維持しています。


    この鹿島の走狗となったS会N一家6代目?Oがデート商法でもでてくるわけで、持ち込み情報は貴重であります。


    みずほ銀行職員Tが11年のお勤めに行く前の置き土産段ボール多数の刑事事件記録は敬天新聞が持っています。


    これは刑事被告人本人Tが持っていたもので、本人が敬天新聞に預託したものですから、その保管に何らの違法性もなく、T氏が出所した時にその記録が分析されるかもしれません。


    そして、週刊報道サイトも警視庁の逮捕情報を敬天に相談して現在に及んでいます。敬天は直感で報道しているだけで、みずほ銀行特対案件の恩恵は受けておらず、及川幹雄が敬天対策で出した11000万円詐取事件?には何の関係もないわけです。


    富士薬品内部資料による富士薬品、大津洋三郎、渥美和弘による暴力団への利益供与。これらの社会的事実すべてが悪質な刑事事件であるはずですが、刑事権力は証拠である録音がよく聞き取れなかったりして、事件にできないこともある。


    事件に出来ない理由は、事件にしたい理由と裏表でありまして、カンボジアの伯爵が狙われたり見逃されたりしているのには深い理由があるでしょう。


    敬天報道はその媒体の性格上あえて書かないことも多くて、無料で見せてもらえる読者はその背後を読み取る努力が必要です。


    1 敬天ブログ三題投稿について


    敗戦記念日を挟み、日大田中英壽理事長の動静情報の間隙をぬって、三日にわたり東田町の地上げ情報が敬天に届いたようです。


    三田龍生院霊園建設について、真珠宮ビルと東田町事件と関連付けていますが、それは本当です。表面的な事象を持ち込んでいるようですが分析すれば深い事実も見えてくる。


    この東田町事件は横浜地方裁判所で進行中の刑事事件やある民事再生事件そして総連本部競売事件とも関係する事件です。私のところにも、東田町競売事件について情報提供があります。


       
                    東田町保全執行現場
     

     
    さて、敬天ブログ中の写真が私にとって貴重でした。


     
              公示書
    (現場を見に行く必要が出てきました。よく見えません。)


    公示書には「最高価買申出人(ママ)のための保全処分決定に、、、」とあります。どうやら、競落人「日本アセットマーケティング株式会社」は競落代金を全額納付していないようです。(このことは全く問題なく執行裁判所の決定は妥当です)


    物件目録が役に立ちます。保全執行の対象物がわかる。


    2 競売記録を読むのも手間のかかる事件


    この東田町地上げについては、上場企業はじめ事件屋が総動員されて長年にわたって行われた事件です。


    地元のB関連者の殺人事件も起きて、騒ぎ立てられましたが、わたしは真珠宮ビル事件のシリアル殺人事件と同じように考えてはいません。


    生活のためにB行動原理に基づき起きてしまった殺人事件。無残であるし、ある意味同情さえします。いろいろと意見を求められても関連登記も多くなるし、簡単に資料の整理もできない。


    しかし、保全執行で法的当事者が確定されてきました。公示書に相手方「株式会社カネックス建設」とあります。


    そして、三軒の新築プレハブ団地。
     
    ☆登記事項1
     
    ☆登記事項2
     
    ☆登記事項3


    敬天ブログに東田町地上げ参加者リストがあります。保持弁護士の名前もある。
     
    ☆公尽会 保持清
     
    公尽会弁護士関連は事件地上げが好きですな。成功したためしがないですが、OしかりMしかり。


    さて、カネックス建設が金岡であります。金岡(山盛)福岡勇次(福田尚人)渡有興業とくる。その源流はダイナシティ。トラスト管財の源流は黄王プランです。登記事項は情報の宝庫です。
     
    ☆東田町登記事項その1


    トラスト管財と渡有興業は東京地方裁判所で民事訴訟を行っていました。6月には判決が出ていたと思う。この東田町登場人物がなぜ真言宗三田龍生院に関係するかが問題なのでしょう。


    事件屋の世界も世代交代がある。まあ報道する価値はあるでしょう。考えないとわからないことがある。


    敬天報道は専門誌です。専門家は考えることができるはずです。

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