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    ブルネイセットアップ詐欺です。ブルネイ王室は関係ない

    • 2014.08.07 Thursday
    • 10:39


    ブルネイセットアップ詐欺です。ブルネイ王室は関係ない


    アクセスジャーナル記事がでた。以下のものである。


    <記事紹介>「ブルネイ王室も関与 詐欺疑惑が立件か」(『ベルダ』8月号)


    http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6969
     

    (月刊ヴェルダ)


    ブルネイ王室も関与の詐欺疑惑が立件か


    http://www.bestbookweb.com/verdad/


    関連過去記事
    (MSはミタ、過去記事)


    http://mswamita.jugem.jp/?eid=7#comments



    タレント「ローラ」の父親が出頭したようだ。


    自動車泥棒の間では有名であったこの男が安全なバングラデシュから日本に戻ってきたのは、バングラデシュ政府ぐるみでこの男に圧力をかけたのだろう。


    このローラの父親にとって日本は食い物にする対象であり、金を握ってバングラで豪邸暮らしだったという。「日本は簡単に金を出す」こう嘯いているようだ。


    しかし、日本政府は日本人の財産を守らず国民の税金を外国土人に与えても、日本人はそのことに怒りを覚える。


    陰に陽にバングラデシュ出稼ぎ人はローラの父親の素行が原因で仕事に差し支えてくる。
    バングラデシュ政府も日本政府も面子を守るために(日本国民を守るためではない)ローラの父親に圧力をかけたのだろう。圧力は簡単である。誰かが囁けばいいのである。戻らねば殺されると。


    ローラは「売られた赤子」である。ロシア人マフィアと新潟女の間に生まれた女の子は捨てられたのだ。気の毒の一語である。日本滞在ビザおよびリエントリービザを手に入れる戸籍ごと売られたのがローラである。


    生活保護制度は改められるべきだ。新潟ではパキスタン人が生活保護を受けながら、薬におぼれている。いや、みなさん見てきたMSが言うから間違いないのですよ。


    さて、ブルネイセットアップ詐欺は存在する。しかしブルネイ王室関与の詐欺事件はないのであります。


    タレントローラの身体障碍者等に対する発言が非難されている。非難する前にローラの人生を聞いてあげたらどうだろう。(性格は治らないですけどね)


    言葉で関連付けるのはたやすい。「ブルネイ王室関与」という言葉が軽々しく使われるなら、明治天皇玄孫関与の某重大ヤクザがらみ、、、事件ということも軽々しく取りざたされることになる。(ブルネイ王室は大金持ち、こちらは借金まみれの違いはある)


    1 話題になっている詐欺事件は二つあるようだ


    一 目黒区青葉台の土地の件


    二 ブルネイ国内での公共工事話


    さて、暴力団に資金が流れているから日本警察が捜査するのは当然である。四条畷地上げ、真珠宮ビルにもブルネイから金が流れている。(ブルネイ王室財産管理会社から聴いたから間違いない)


    ブルネイ王室という言葉を使うなら、どこまでが王室かという定義から始めねばならない。迂闊に書くことは国際問題になります。


    さて、アクセスジャーナルの記事で取り上げられていた、「ピージーハイジ・カマル・バリーン」。

      
     

    「ピージーハイジ・カマル・バリーン」はブルネイ王室関係者であろうか。


    ブルネイ王室を国王および次期国王になれる可能性ある人たちとするなら
    ピージーハイジ・カマル・バリーンは王室関係者でない。


    この雑誌ヴェルダの記事にあるとおり、日本警察がブルネイ関連事件を捜査していて、ピージーハイジ・カマル・バリーンについてブルネイに問い合わせて、ボルキア国王陛下がその事実を知ればこの男の命運は決まった。


    ブルネイから逃げ出さねばならず、逃げれば再入国はない。やり方は、国王がブルネイパスポートを無効にするからだ。国際的無宿人となるしかない。イスラム教スンナのスルターンの面子を傷つけたら制裁はキツイ。


    ブルネイに20回以上行き、ブルネイセットアップ詐欺とグリーンランド社について調査してきた私は僭越にも日本警察にブルネイという国について、少し説明したいだけだ。


    2 ブルネイ公共工事について


    入札によって決められ門戸は広くあけられている。さて、ブルネイ国観光名所世界七不思議の一つにブルネイ川河口の水上生活者がいる。


    ブルネイ国はマレー人の国家であるがブルネイの北側あたりからマレー系でない民族が多くなる。ブルネイ水上生活者もマレー系と少し感じが違うが見分けがつかないしブルネイ国民であり、ブルネイ国王は平等にこの人たちの面倒を見ている。


    なぜ彼らが水上生活(家の下が川であるだけ、船の上で生活はしていない。)するかというと、汽水域では蚊が繁殖せずマラリアの心配なく生活できるからです。


    ブルネイ国王は移住の費用を全額出すから陸で生活してくれと国民に頼みましたが、彼らは先祖伝来の生き方を変えたくないと答えて、国王もそれを由としたのでした。


    水上生活者の家は十分な広さと、上水道下水道完備で電気も電話も引かれておりまして、クーラー付きの家です。モスクもあれば銀行もある。


    家々の間の廊下上の通路を伝って徒歩で陸地に行くこともできるが、小舟が便利なのでみな小舟を車代わりに使っています。


    水上生活者のための大団地建設を特名入札でもらえるという話はブルネイ人やブルネイで簡単な調査をしたものなら信じるはずはない。


    まあ日本人とブルネイ人が共同して仕組んだ典型的セットアップ詐欺であることは間違いない。暴力団が背後にいることは必然でしょう。


    これはブルネイ政府の協力を得てきっちり事件化すべきです。日本人詐欺師のブルネイ人共犯者はブルネイで耳打ちされたらすべてほんとのことを供述する。簡単です。


    3 青葉台、ブルネイ投資庁(その前はジェフリボルキア王子)名義の土地詐欺事件について


    この東京目黒区青葉台のジェフリ王子名義の土地については、
    以下のことを指摘したい。


    一 この土地の存在をブルネイ政府は10年前くらいにやっと知った。(この土地について、ブルネイ政府の責任ある立場の者は誰も触ろうとしなかった。理由はうかつに触ると国王や王子から誤解されると国外追放になるからです)


    二 ジェフリ王子はこの物件購入について何も知らされておらず、
    土地所有権移転登記(平成6年頃)の添付書類は変造されたものと考えていい。(大使館発行のジェフリ王子の住所証明書およびジェフリ王子の委任状にレターヘッドが使われていない。ここは欧米ではすぐにわかること。日本人がわからないだけ)


    三 青葉台物件と共同担保であった成城学園の土地について、ジェフリ王子の金で担保が外され、何者かが管理していたジェフリ王子もしくはAMEDEOの金を勝手に使った可能性がある。(おまわりさん、ここを調べてあげたほうが日本とブルネイの友好の役に立ちます。大物もいますよ)


    四 日本から、MSが行き、ブルネイ投資庁に乗り込み「司法ジャーナル」で書き続けたので、ジェフリ王子の青葉台登記名義がBIA(ブルネイ投資庁)に変わりました。(みなさんこれは真実であります。ブルネイ投資庁迷惑がっていた。(w )


    五 日本人ヤクザがブルネイの金を食っているのは四条畷地上げで明らかになった。真珠宮ビルをネタに金を引いたやつもいるようです。


    TSK事件、目黒雅叙園ホテル、丸紅篭脱け詐欺などなどヤクザ事件師が外資を食う事件が多発している。


    「悪い外資を俺が切る」などと言っている外国人が一番危ないのです。
    日本の国際信用を維持するためにこれらの者の捜査はするべきである。


    4 タイ国インラック元首相がヨーロッパにでた


    ブルネイ国匿名会社グリーンランド社はジェフリ王子の会社です。シンガポール、テマセク社が資産管理をしている。


    このグリーンランド社の金を使ってタイ国元首相タクシンに3000億円以上の資金が流れた。(電話会社売買)


    この電話会社売買は違法であり、タイ国政治は激震しました。
    しかし、タイ国軍が事態を掌握してタイ国政治は正常化しつつある。


    ジェフリ王子は青葉台土地売買事例と同じく電話会社取引について状況を認識できていないでしょう。


    ブルネイの金を動かし不当な利益を得て、その金を利用し、さらにタイ国まで乗っ取ろうとした者らがいるはずです。


    インラック元首相が兄のタクシンとともにタイに帰国することは多分ないでしょう。
    タクシンは脱税、インラックは巨額不正資金で訴追されているからです。ブルネイ国王が悪党を国外追放するようなものです。


    日本のやくざがグリーンランド社の金を引き出す手口はわかっています。日本警察公安部がしっかり調べるべきです。


    外国人がらみの事件を日本警察はよけて通る。外国の宗教指導者として国際的に有名な僧侶が覚せい剤密輸に絡んでいるかもしれない。


    国家の危機は眼前にある。外国人犯罪専門捜査機関を作るべきですね。日本版FBIです。日本警察には多数のアメリカFBI捜査官が出向してきている。


    そこまで依存しなくてはならないのは無能だからでしょうか。カンボジア方面の人をいつの間にか守るようになった日本警察。


    戦後はいつ終わるのでしょうか。

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    • 2017.03.09 Thursday
    • 10:39
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      コメント
      MSさま
      お世話様です。
      『ZAITEN』編集部の北原と申します。
      原田勝美についてお話をお聞かせいただけませんでしょうか。
      よろしくお願いいたします。
      • 北原伸一
      • 2014/08/07 4:55 PM
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