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    金東伯とは何者なのか

    • 2014.08.06 Wednesday
    • 11:19


    金東伯とは何者なのか


    都営地下鉄大門駅そばに日建本社ビルがある。その中に入居していたのが金東伯である。


       
       日建本社ビル     日建ビル内 
                              5階入居者


    CK貿易登記事項



    田園都市線宮前平駅徒歩10分ほどのところに4000坪ほどの宅地があり、
    その宅地に1億円ほどの抵当権をつけていたのが金東伯である。


    金東伯はこの物件にかかわる者に、1億円を作ってマニラで肝臓移植を受けるつもりであると夢を語っていた。


    金東伯を知る者がいて、その人はマニラに住んでいる。
    金東伯とともにすでに死亡した某と三人で、日本人相手のセットアップ詐欺を行っていたとその人は語る。北海道の寺の息子を誘拐し金を要求した時に露見、金東伯は一瞬のすきを見て逃亡したという。


    金東伯は宮前平の物件をいじるときに自分は金正男の護衛であると語っていたという。
    これは、証言者に取材して書いていることである。


    ちなみに、Y組本部から出た2億円の金が福島の産業廃棄物施設に流れたという。この事件は関与者T、Kらが亡くなっている。真偽不明であるが敬天過去記事で語られている。(金東伯、朝堂院に語る)


    http://keiten.info/paper/2212/01.htm


    http://keiten.info/paper/2212/02.htm


    http://keiten.info/paper/2212/03.htm


    検察に流れたというようなことは絶対にない。


    1 敬天新聞記事


    http://brog.keiten.net/?eid=1096546


    「みずほ銀行が顧客を置き去る中、禄を食む大津洋三郎」


    この記事の中に新聞記事が資料として取り上げられている。「地獄耳」と題するこの記事には、


    ア 大津が二重戸籍者であり、田島という戸籍に背乗りをしていること。


    イ 横井英樹に取り入った。


    ウ 警察官と泥濘である。


    エ 悪い噂があっても警察が動かないのは北朝鮮VIPの接待係だからだ。


    このように書かれている。


    金正男氏が偽造パスポートで日本に入国していたのは周知の事実。そして、娘もいると語っている人物がいる。このように、大津洋三郎に関する敬天記事は単なる憶測記事以上の根拠があると言える。


    ちなみに、大津洋三郎を横井英樹にあわせたのは数年前に死んだ大橋富重である。大橋富重は「財形投資顧問」(グランドトラスト)の取締役であった。


    そして「財形投資顧問」は朝鮮総連本部事件で逮捕された緒方元公安調査庁長官が利用した会社「ハーベスト投資顧問」の姉妹会社である。


    大津洋三郎と日建Aは富士薬品の資金10億円以上を長崎水心会に流している。
    長崎水心会は1000万円ほど受け取っただけというお話もある。


    10億円以上の金を長崎市長選候補者伊藤一長氏銃殺組織に流したのなら大事件である。そして、1000万だけを流して99000万円余を大津洋三郎、日建Aらが横領したのならこれも別の意味で大事件である。


    2 みずほ銀行はかような人物にいかなる関係性があるかを説明すべき責任がある


    最近、マスコミの一部から接触がある。某の顔写真があるか。このような依頼である。


    東京地方裁判所で行われている民事訴訟で、みずほ銀行支店長室で金銭授受があったという事実の主張に、みずほ銀行の抗弁は、その事実を否定せず、その金銭授受は銀行の業務と関係ないというものである。


    比ゆ的に言えば、
    みずほ銀行支店長室に死体があった。それは認める。その死体について銀行は関知しないという主張と同じである。


    死体頭部から血が出ていてもそれは問題にならないのだろうか。
    最低、支店長と女の痴話げんかであり、銀行業務と関係ないくらいの説明責任はある。


    大津洋三郎は総連本部事件と関係ないのだろうか。富士薬品から詐取(水心会に渡すと知って富士薬品は10億以上の金を出したのであろうか、そうであるなら富士薬品は企業として存続させてはいけない)した10億円以上の金はどこに消えたのだろうか。「長崎から船に乗って清津港についた」のであろうか。


    3 「地獄耳」は大津洋三郎が刑事権力を使い邪魔なものを逮捕させていると書いている


    岡俊一氏は、築地署刑事に逮捕され詐欺で起訴されたが、2年近くの長期勾留ののちに、無罪となった。


    判決中に出てくる、中山は、日興コーディアル証券インサイダー事件で重要証人であった中山氏である。


    日建Aは日興コーディアル証券インサイダー事件被告金融屋K等から告発されて大森記念病院詐欺破産事件で有罪となった。


    岡俊一氏を逮捕した刑事は退職後、高尾正司経営の事務所に天下った。
    高尾正司に経費を出したのは大津洋三郎である。


    富士薬品専務が不審な死を迎えた後、怪文書がばらまかれた。高尾正司は、O津○滋弁護士に、「私ではない」と、鰐の涙で泣いて訴えたとか。

     

    4 大津洋三郎と朝鮮総連の関係は


    どうなんでしょうか


     

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